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Xiaomi Mi A1

  • 歳末デュアルカメラ祭り開催、飛ぶように売れる大人気高性能スマホ「OnePlus 5T」や「Xiaomi Mi A1」などが特別価格に

    ガジェット通販サイト「Banggood.com」がデュアルカメラスマホをひたすら安くするセールを開始しました。 国内携帯電話会社の主な通信方式や周波数帯をカバーできる上にフルディスプレイ、国内キャリアが販売しているスマホを上回る最先端スペックで飛ぶように売れている「OnePlus 5T」など、複数のモデルがラインナップされています。詳細は以下から。 ◆OnePlus 5T まずは「OnePlus 5T」から解説。sRGBおよびDCI-P3をサポートし、キズに強く割れにくいゴリラガラス5で守られた6.01インチフルHD+(2160×1080)有機EL採用のフルディスプレイスマホ。 背面はソニーのIMX398(1600万画素、メイン)、IMX376K(2000万画素、サブ)のデュアルカメラ構成に。いずれもF1.7、27.22mmで、サブカメラは4つの画素を1つの画素として扱うことで、暗いところでも明るく撮れるアプローチを採用しています。 プロセッサは現在世界最先端となるSnapdragon 835。6GB RAM/64GB ROMモデル、8GB RAM/128GB ROMモデルの2機種がラインナップされます。 もちろんType-Cを使った急速充電にも対応。バッテリー容量は3300mAhです。 そしてOnePlus 5Tの最も面白いところが対応しているネットワークの多様さ。技適マークの問題はあるものの2G(GSM)、3G(CDMA2000:BC0、W-CDMA:Band 1/2/4/5/8)、4G(FDD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/29/30/66、TDD-LTE:Band 34/38/39/40/41)をサポートしており、国内各社の3Gおよび4Gの大半を利用可能。各通販サイトで飛ぶように売れているスマホです。 3さらにCA、64QAM/256QAMといった最新の高速化技術を利用できるほか、2×2MIMOのIEEE802.11 a/b/g/n/ac対応無線LAN(2.4GHz、5GHz)、Bluetooth 5.0(aptX、aptX HD)、NFCなどもカバーしています。 以下の通販サイト「Banggood.com」におけるOnePlus 5T 8GB RAM/128GB ROMモデルの本体価格は7万6713円。サイトにログイン後、クーポンコード「BGXMAS5T」を適用すると6万3985円にまで値引かれます。 OnePlus 5T 6.01…

  • 競合をぶっちぎるコスパの「Xiaomi Mi A1」レビュー、デュアルカメラや十分な性能を備えたAndroid Oneスマホに

    Xiaomi初となるAndroid Oneスマホ「Xiaomi Mi A1」のレビューをお届けします。 日本でもワイモバイルからシャープや京セラ製端末が発売されていますが、コストパフォーマンスの高さは比べものにならないほど。もちろん最初から日本語で使えます。詳細は以下から。 Android Oneのロゴが入った「Xiaomi Mi A1」の外箱。 さっそく開けてみました。 内容物はXiaomi Mi A1本体、ACアダプタ、microUSBケーブルと至ってシンプル。 ACアダプタはこのままだと日本で使えませんが、通販サイト「Banggood.com」で購入すると日本のコンセントで利用できる変換アダプタが付属します。 技適マークの問題があるものの、3G(W-CDMA:Band B1/B2/B5/B8)、4G(FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B20、TD-LTE:B38/B40)や2.4GHz/5GHzのWi-Fi、Bluetooth 4.2などに対応しており、DSDSも利用可能。国内ではソフトバンク/ワイモバイルのネットワークと相性が良いようです。 Xiaomi Mi A1本体。450nitの明るさを実現した5.5インチフルHD(1920×1080)低温ポリシリコン液晶、500万画素前面カメラを備えています。 背面はこんな感じ。カメラ、指紋認証センサー、3080mAhバッテリーを備えています。 側面などはこんな感じ。 対応機種は限られるものの、家電のリモコン代わりに使える赤外線ポートを備えています。 さっそく電源を入れてみたところ。 「MIUI」と呼ばれるAndroidベースの独自インターフェースがデフォルトで日本語をサポートしておらず、日本語で使えるようにするのに一手間かかる点がXiaomiスマホの難点でしたが、Mi A1は素のAndroidを備えていることで、最初から日本語を選択可能。初心者でも気にせず使えます。 この通り。 いたってごくごく普通のAndroidスマホです。 セキュリティパッチも適宜配信されるため、ろくにアップデートされない国内メーカーのスマホより安全かもしれません。 Xiaomi Mi A1を触ってみたところ。Snapdragon…

  • 超コスパスマホ「Xiaomi Mi A1」再びセール中、1万円強で買える格安スマホやSIMフリータブレットも

    Xiaomi初のAndroid Oneスマホで、デュアルカメラなどを惜しげなく備えたにもかかわらず高性能な「Xiaomi Mi A1」が、再び過去最安クラスに値下がりしました。詳細は以下から。 ◆Xiaomi Mi A1 まずは「Xiaomi Mi A1」。450nitの明るさを実現した5.5インチフルHD(1920×1080)低温ポリシリコン液晶を搭載。MIUIでなくAndroid 7.1スマホのため、何もしなくても最初から日本語が使える点もアドバンテージです。 Snapdragon 625、4GB RAM、64GB ROM、3080mAhバッテリーを搭載。基本性能は十分です。 今まで国内で販売されてきたどのAndroid One端末とも違うのがこのデュアルカメラ。高速でピントが合うPDAF(像面位相差オートフォーカス)対応で、いずれも1200万画素。iPhoneのPlusシリーズと同じく、光学2倍ズームで撮影できます。 音質にもこだわっており、Type-C端子とは別にちゃんとヘッドホン端子があります。 技適マークの問題があるものの、3G(W-CDMA:Band B1/B2/B5/B8)、4G(FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B20、TD-LTE:B38/B40)に対応しており、DSDSも利用可能。国内ではソフトバンク/ワイモバイルのネットワークと相性が良いようです。 性能的には5万円台で販売されている「Zenfone Zoom S」と変わらない上に、最新のAndroidを使える点がアドバンテージのXiaomi Mi A1。以下の通販サイト「Banggood.com」ではログイン後、クーポンコード「12BGXMA1」適用で2万4070円に。 Xiaomi Mi A1 MiA1 Dual Rear Camera…

  • P10 Liteより安くてデュアルカメラの「Huawei honor 6X」が1万円台、Tomtop.comがブラックフライデーで人気スマホ各機種を破格に

    Buzzap!でお伝えしたところ、大きな反響があったスマホ各機種を通販サイト「Tomtop.com」がブラックフライデーセールで大きく値下げしています。詳細は以下から。 ◆「Xiaomi Mi A1」が過去最安クラスに まずはXiaomi初のAndroid Oneスマホ「Xiaomi Mi A1」。450nitの明るさを実現した5.5インチフルHD(1920×1080)低温ポリシリコン液晶、Snapdragon 625、4GB RAM、64GB ROM、3080mAhバッテリーを搭載したAndroid 7.1スマホで、最新OSを利用できるだけでなく、何もしなくても最初から日本語が使える点もアドバンテージです。 今まで国内で販売されてきたどのAndroid One端末とも違うのがこのデュアルカメラ。高速でピントが合うPDAF(像面位相差オートフォーカス)対応で、いずれも1200万画素。iPhoneのPlusシリーズと同じく、光学2倍ズームで撮影できます。 音質にもこだわっており、Type-C端子とは別にちゃんとヘッドホン端子があります。 技適マークの問題があるものの、3G(W-CDMA:Band B1/B2/B5/B8)、4G(FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B20、TD-LTE:B38/B40)に対応しており、DSDSも利用可能。国内ではソフトバンク/ワイモバイルのネットワークと相性が良いようです。 性能的には5万円台で販売されている「Zenfone Zoom S」と変わらないXiaomi Mi A1。以下の通販サイト「Tomtop.com」では2万3309円で購入できます。 [Global Version] Xiaomi Mi A1 4G Smartphone 5.5 inches 4GB…

  • 超コスパスマホ「Xiaomi Mi A1」が再び最安値に、ZenFone 3と同性能のXiaomi Redmi Note 4Xはたった1万円強

    Xiaomi初のAndroid Oneスマホで、デュアルカメラなどを惜しげなく備えたにもかかわらず高性能な「Xiaomi Mi A1」が、再び過去最安クラスに値下がりしました。詳細は以下から。 ◆Xiaomi Mi A1 まずは「Xiaomi Mi A1」。450nitの明るさを実現した5.5インチフルHD(1920×1080)低温ポリシリコン液晶を搭載。MIUIでなくAndroid 7.1スマホのため、何もしなくても最初から日本語が使える点もアドバンテージです。 Snapdragon 625、4GB RAM、64GB ROM、3080mAhバッテリーを搭載。基本性能は十分です。 今まで国内で販売されてきたどのAndroid One端末とも違うのがこのデュアルカメラ。高速でピントが合うPDAF(像面位相差オートフォーカス)対応で、いずれも1200万画素。iPhoneのPlusシリーズと同じく、光学2倍ズームで撮影できます。 音質にもこだわっており、Type-C端子とは別にちゃんとヘッドホン端子があります。 技適マークの問題があるものの、3G(W-CDMA:Band B1/B2/B5/B8)、4G(FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B20、TD-LTE:B38/B40)に対応しており、DSDSも利用可能。国内ではソフトバンク/ワイモバイルのネットワークと相性が良いようです。 性能的には5万円台で販売されている「Zenfone Zoom S」と変わらない上に、最新のAndroidを使える点がアドバンテージのXiaomi Mi A1。以下の通販サイト「Banggood.com」ではログイン後、クーポンコード「1111MiA1」適用で2万3693円にまで値下がりします。 Xiaomi Mi A1 MiA1 Dual Rear Camera…