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VOYO i7

  • メモリ8GBでGPUも付いた格安Core i7ノート「Voyo i7」、さらに大幅値下がり

    大画面、高い処理能力、そしてコストパフォーマンスを求めるのであれば、まず間違いない1台です。詳細は以下から。 これが今回解説する「Voyo i7」。コスパのタブレットを手がけていることでおなじみのメーカー・Voyoによる15.6インチフルHD(1920×1080)液晶を備えたWindows 10ノートパソコンです。 IntelのCore i7 6500UにNVIDIAのGeForce 940MXを搭載。MMORPGなどもプレイできます。 メモリ容量はさまざまな作業をそつなくこなせる8GB。ストレージは大容量1TBのHDDですが、「HDDはデータ置き場、OSや各種ソフトはSSD」と割り切っているユーザーのために、M.2接続のSSDを増設できます。 USB3.0端子とUSB 2.0端子が2つずつ、HDMI端子、USB Type-C端子、カードリーダーなども搭載。技適マークの問題も、二束三文で販売されているUSBドングルタイプのWi-Fi端末で回避できます。 今までは年末セールであっても7万円台を割ることがなかったVoyo i7ですが、以下の通販サイト「GeekBuying.com」では従来より大きく値下がりした6万5945円で販売中。なんとクーポンコード「ZKAMBEKA」を使えば、6万4282円にまで値引かれます。 国内で同等スペックのモデルを買おうとすると1万円以上の差額が生まれてしまうVoyo i7。差額でSSDを買い足せば高速と大容量を両立できてさらに快適になるなど、非常にポテンシャルの高い1台です。 VOYO I7 Notebook 3GB RAM 1TB ROM Silver ・関連記事 ドンキの格安PCよりお得な「Jumper EZbook 3SE」が1万円台で販売中、256GBのmicroSDXCカードも国内最安値以下に | BUZZAP!(バザップ!) 【プレゼント企画あり】高画質デュアルカメラに6GB RAM搭載、おまけに高音質な格安スマホ「ZTE…

  • まさにハイエンド祭り、世界中のLTEを使える最強スマホ「OnePlus 5T」やCore i7ノート「Voyo i7」が割安に

    ドコモ、au、ソフトバンク回線にほぼフル対応した上に世界最高レベルの性能を実現したとんでもないスマホ「OnePlus 5T」や、Core i7ノートなどが割安で販売されています。詳細は以下から。 ◆OnePlus 5T まずは「OnePlus 5T」から解説。sRGBおよびDCI-P3をサポートし、キズに強く割れにくいゴリラガラス5で守られた6.01インチフルHD+(2160×1080)有機EL採用のフルディスプレイスマホです。 背面はソニーのIMX398(1600万画素、メイン)、IMX376K(2000万画素、サブ)のデュアルカメラ構成に。いずれもF1.7、27.22mmで、サブカメラは4つの画素を1つの画素として扱うことで、暗いところでも明るく撮れるアプローチを採用しています。 プロセッサは現在世界最先端となるSnapdragon 835。6GB RAM/64GB ROMモデル、8GB RAM/128GB ROMモデルの2機種がラインナップされます。 もちろんType-Cを使った急速充電にも対応。バッテリー容量は3300mAhです。 そしてOnePlus 5Tの最も面白いところが対応しているネットワークの多様さ。技適マークの問題はあるものの2G(GSM)、3G(CDMA2000:BC0、W-CDMA:Band 1/2/4/5/8)、4G(FDD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/29/30/66、TDD-LTE:Band 34/38/39/40/41)をサポートしており、国内各社の3Gおよび4Gの大半を利用可能(ただしau回線を利用できるかについては定かでありません)。 3CA、64QAM/256QAMといった最新の高速化技術を利用できるほか、2×2MIMOのIEEE802.11 a/b/g/n/ac対応無線LAN(2.4GHz、5GHz)、Bluetooth 5.0(aptX、aptX HD)、NFCなどもカバーしています。 なお、以下の通販サイト「Banggood.com」におけるOnePlus 5T 6GB RAM/64GB ROMモデルの本体価格は6万4632円。サイトにログイン後、クーポンコード「12BGOP5TTG」を適用すると5万8815円にまで値引かれます。 OnePlus 5T 6.01…