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KDDI

  • 「Qua Phone QZ」「Qua tab QZ8/QZ10」レビュー、性能が底上げされカラーリングも多様に

    auが2018年春モデルとして、オリジナルモデルの新シリーズ「Qua Phone/tab」の新機種を一挙に発表したので、レビューをお届けします。詳細は以下から。 ・Qua Phone QZ 5インチフルHD液晶にSnapdragon 430、3GB RAM/32GB ROM、1300万画素背面カメラ/500万画素前面カメラ、2600mAhバッテリーを備えたオーソドックスな性能のQua Phone QZ。前モデル「Qua Phone QX」までのさすがに貧弱な感のあった「2GB RAM/16GB ROM」から性能が底上げされました。 実際に触ってみたところ。 結構攻めた色合いとなったQua Phone QZ。 ・Qua Tab QZ8/10 【「Qua Phone QZ」「Qua tab QZ8/QZ10」レビュー、性能が底上げされカラーリングも多様に】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • KDDIが2018年au春モデル発表、初のHuaweiスマホやQuaシリーズ刷新、BASIO3やmamorino4も

    auが2018年春モデルを発表しました。独自ブランドの「Qua」シリーズやシニア向け、ジュニア向け端末などがラインナップされる中、初のHuawei製スマホがお目見えしています。詳細は以下から。 ◆発売されるのは7機種 ・Huawei nova 2 HWV31(1月下旬発売) 5インチフルHD液晶に4GB RAM/64GB ROM、1200万画素+800万画素デュアルカメラ、2000万画素フロントカメラ搭載。 ・Qua Phone QZ(2月下旬発売) お気に入りの手帳やステーショナリー感覚で使えるデザイン。Dragontrail Xとアクリルスクリーンを組み合わせた割れにくいディスプレイ搭載の高耐久スマホ。 ・Qua tab QZ8(1月下旬発売) PDAF(像面位相差オートフォーカス)採用の1300万画素カメラ搭載、タブレットでありながら高速ピント合わせ、高画質撮影可能。充電中に置き時計やフォトフレームとして使える「Info Clock」や料理をサポートする「クックプラス」も。 ・Qua tab QZ10(2月下旬発売) ワンセグ、フルセグ対応。充電中に置き時計やフォトフレームとして使える「Info Clock」や料理をサポートする「クックプラス」も。 ・BASIO3(1月下旬発売) スライドカバーを開くだけですぐに撮影できるデジカメライクな操作形態。「いつもどおり使えない」を解決するカードが同梱されるほか、スマホの活用方法を実演販売士が分かりやすく紹介する動画もプリインストール。 ・mamorino4(2月上旬発売) 保護者も子どもも使いやすい本体サイズ。音声操作で電話やSMSを利用可能。 ・Speed Wi-Fi NEXT W05(1月下旬発売)…

  • au初のHuaweiスマホ「Nova 2 HWV31」レビュー、2000万画素フロントカメラ+デュアルカメラの高コスパモデルに

    auが2018年春モデルとして、同社初となるHuawei製スマホ「Nova 2」を発表したのでレビューをお届けします。 もともとコスパの高さに強みがあるHuawei製スマホが、デュアルカメラや高画質フロントカメラを引っさげて学割商戦に参入です。詳細は以下から。 これが「Huawei Nova 2」。5.0インチフルHD液晶にHuawei Mate 10 Liteなどと同じKirin 659、4GB RAM/64GB ROMを備えたモデルで、本体価格は3万円台を想定。 背面には2950mAhバッテリーと光学2倍ズームが可能な1200万画素+800万画素のデュアルカメラ搭載。本体価格の安さと相まって、端末の割引を無くす代わりに料金を安くした「auピタットプラン」「auフラットプラン」で活躍してくれる機種に。さながら「docomo with」対応機種のau版といったところでしょうか。 【au初のHuaweiスマホ「Nova 2 HWV31」レビュー、2000万画素フロントカメラ+デュアルカメラの高コスパモデルに】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 格安iPhoneに異変、ワイモバイル版「iPhone 6s」よりauの「iPhone 8」が安くなる異例の事態に

    ワイモバイルが「iPhone 5s」を取り扱い始めたことに端を発する、携帯各社のサブブランドによる”格安iPhone”への参戦。 昼間に極端に通信速度が落ちるようなこともない、準キャリア品質の回線を格安で使えるのも好評で、ついに本日第3弾となるiPhone 6sが発売されたわけですが、にわかには信じがたい事態が起きています。詳細は以下から。 ◆ワイモバイル版iPhone 6s、au版iPhone 8の最安料金を比較してみた まず見てもらいたいのが、本日発売のワイモバイル版iPhone 6s(32GB)を最安の「スマホプランS」で新規契約、MNPした場合の月額料金。ワイモバイルオンラインショップで確認したもので、頭金(540円)も込み。なお、プランS契約の場合、本体代金が500円上がります。 ・ワイモバイル版iPhone 6s(32GB、スマホプランS契約) 端末代金(月額1944円)+通信料金(月額2138円)=月額4082円(ワンキュッパ割適用後)、2年間で11万1468円 そしてauのiPhone 8(64GB)を新プラン「auピタットプラン」と2年経過後に機種変更すると48回払いの残債がゼロになる「アップグレードプログラムEX(a)」で契約した場合の月額最低料金。1年間1000円割り引かれる「ビッグニュースキャンペーン」「ワンキュッパ割」をそれぞれ加味しても、2年間の利用料金はワイモバイルのiPhone 6sを下回ります。 ・au iPhone 8(auピタットプラン シンプル、アップグレードプログラム契約) 端末代金(月額1905円)+通信料金(月額2138円)+プログラム利用料(390円)=月額4433円(ビッグニュースキャンペーン適用後)、2年間で10万9352円 もちろん最安料金でワイモバイルは月間2GB使えるのに対しauは月間1GB、さらに10分通話定額が付くなどの点でワイモバイルにアドバンテージはあります。 一方でauの新料金プランにも「データ利用量に合わせて料金が変動し、旅行や出張などで使いすぎる月があっても料金が青天井にならない」という強みがあります。 ◆実は今一番安いのはau版iPhone 7 さらに興味深いのが実はau版iPhone 7はもっと安いという点。なんと2年間の維持費でワイモバイル版iPhone 6sと1万6000円ほどの差が付きます。 ・au iPhone 7(auピタットプラン シンプル、アップグレードプログラム契約) 端末代金(月額1350円)+通信料金(月額2138円)+プログラム利用料(390円)=月額3878円(ビッグニュースキャンペーン適用後)、2年間で9万6032円…