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格安スマホ

  • 月額なんと302円、えげつないコスパの「Huawei P10 lite」処分セールをUQ mobileが継続中

    コスパの良さで昨年SIMフリースマホ人気1位を獲得した「Huawei P10 lite」。 まもなく「Huawei P20 lite」が発売されることを受け、ものすごい処分価格で販売されていますが、月が変わった今月も引き続きお安く買えるようです。詳細は以下から。 ◆処分価格のHuawei P10 lite UQスポットやUQ mobile取り扱い各店のツイッターによると、6月2日(土)現在、各店舗でHuawei P10 liteが処分価格で販売中。中には一括0円の店舗もあり、「最低月額302円から使える」という案内も出されています。 お店によって契約条件が異なるため、事前にチェックが必要です。 ◆キャリア品質の回線速度で保証も割安、UQ版は結構お得 ちなみにUQ mobileでHuawei P10 liteを契約するメリットは、ひとえに回線速度。Huawei P10 liteは複数の回線を束ねて通信速度を高速・安定化させる「キャリアアグリゲーション(CA)」をサポートしていますが、CA非対応のiPhone SEですらこれだけの速度を出せます。 格安スマホが極端に遅くなるお昼でも快適に通信できるだけでなく、通信量カウントなしで300kbpsの回線を利用できる「節約モード」はライバルのワイモバイルにない魅力。LINEやTwitterはもちろん、ポケモンGOなどもプレイできます。 さらに万が一の時のための端末保証サービスの月額料金が圧倒的に違う(UQ mobileの端末補償サービスは月額380円、ワイモバイルの故障安心パックプラスは月額690円)上、UQは交換機が翌日届くなど、サービス内容も大きく異なるため、十分選択肢になります。 【月額なんと302円、えげつないコスパの「Huawei P10 lite」処分セールをUQ mobileが継続中】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • AQUOS senseと同性能で6800円の「g08」速攻レビュー、フルディスプレイやデュアルカメラも

    人気格安スマホ「gooのスマホ」シリーズ最新モデル「g08」が発表されたので、さっそくレビューをお届けします。詳細は以下から。 本日発売の「g08」の外箱。なかなかオシャレなデザインです。 開発元はフランスで設立された「Wiko」。しかしパッケージングを見ていると、中華メーカーにほど近いテイストを感じます。 驚かされたのが中身の充実っぷり。g08本体、クリアケース、保護フィルム、充電器、イヤホンマイクまでフルセットでパッケージングされており、必要なものが一式揃ったスターターパックとなっています。 充電器の出力は5V/1A イヤホンマイクは一般的な3.5mmジャックを採用したものです。 それではさっそくg08本体をチェック。 画面サイズは5.7インチHD+(1440×720)、新たなトレンドとなった18:9のフルディスプレイを採用しています。 前面カメラは2000万画素+800万画素デュアルカメラ仕様。超広角を生かしたグループショットも撮影できます。 左側面。 nanoSIMスロット×2、microSDカードスロットを採用。DSDSスマホにありがちな「DSDSを使おうとするとmicroSDが挿せない」という欠点を解決しました。 左には電源ボタンと音量ボタン 底面にはスピーカーおよびmicroUSB端子があります。 天面にはイヤホン端子 背面には指紋認証センサーと1600万画素カメラ。バッテリー容量は一般的な3000mAhです。 電源を入れてみたところ。「グーのスマホ」「g08」が表示されて、さっそく起動。 エントリースマホにありがちな2GB RAM/16GB ROMとは一線を画す4GB RAM/64GB ROMを搭載しています。 g08はAQUOS senseなどと同じエントリースマホ向けのプロセッサ「Snapdragon 430」を搭載しており、AnTuTuベンチマークのスコアは57736。ベースモデルは海外で発売された「Wiko View Prime」のようです。 レスポンスはSnapdragon 430スマホなだけあって、可もなく不可もなしといったところです。 g08の目玉であるDSDSをチェックするため、SIMを挿してみたところ。最初からau以外にも「UQ mobile」「mineo(auプラン)」「IIJmio(タイプA)」などのAPNがプリインされているため、面倒な設定は不要です。 手持ちのSIMがauのものしかなかったため、試しに2枚ともauのSIMを挿してみましたが、g08は4G+3G(W-CDMA)のDSDSに対応したモデルのため、3G側ではauのSIMは使えませんでした。「ドコモ回線の通話SIMと速度に定評あるUQ mobileのデータSIM」といった組み合わせなどが一番無難かもしれません。…

  • AQUOS senseと同性能で6800円の「g08」速攻レビュー、フルディスプレイやデュアルカメラも

    人気格安スマホ「gooのスマホ」シリーズ最新モデル「g08」が発表されたので、さっそくレビューをお届けします。詳細は以下から。 本日発売の「g08」の外箱。なかなかオシャレなデザインです。 開発元はフランスで設立された「Wiko」。しかしパッケージングを見ていると、中華メーカーにほど近いテイストを感じます。 驚かされたのが中身の充実っぷり。g08本体、クリアケース、保護フィルム、充電器、イヤホンマイクまでフルセットでパッケージングされており、必要なものが一式揃ったスターターパックとなっています。 充電器の出力は5V/1A イヤホンマイクは一般的な3.5mmジャックを採用したものです。 それではさっそくg08本体をチェック。 画面サイズは5.7インチHD+(1440×720)、新たなトレンドとなった18:9のフルディスプレイを採用しています。 前面カメラは2000万画素+800万画素デュアルカメラ仕様。超広角を生かしたグループショットも撮影できます。 左側面。 nanoSIMスロット×2、microSDカードスロットを採用。DSDSスマホにありがちな「DSDSを使おうとするとmicroSDが挿せない」という欠点を解決しました。 左には電源ボタンと音量ボタン 底面にはスピーカーおよびmicroUSB端子があります。 天面にはイヤホン端子 背面には指紋認証センサーと1600万画素カメラ。バッテリー容量は一般的な3000mAhです。 電源を入れてみたところ。「グーのスマホ」「g08」が表示されて、さっそく起動。 エントリースマホにありがちな2GB RAM/16GB ROMとは一線を画す4GB RAM/64GB ROMを搭載しています。 g08はAQUOS senseなどと同じエントリースマホ向けのプロセッサ「Snapdragon 430」を搭載しており、AnTuTuベンチマークのスコアは57736。ベースモデルは海外で発売された「Wiko View Prime」のようです。 レスポンスはSnapdragon 430スマホなだけあって、可もなく不可もなしといったところです。 g08の目玉であるDSDSをチェックするため、SIMを挿してみたところ。最初からau以外にも「UQ mobile」「mineo(auプラン)」「IIJmio(タイプA)」などのAPNがプリインされているため、面倒な設定は不要です。 手持ちのSIMがauのものしかなかったため、試しに2枚ともauのSIMを挿してみましたが、g08は4G+3G(W-CDMA)のDSDSに対応したモデルのため、3G側ではauのSIMは使えませんでした。「ドコモ回線の通話SIMと速度に定評あるUQ mobileのデータSIM」といった組み合わせなどが一番無難かもしれません。…

  • 格安スマホ界に激震必至、Snapdragon 835搭載の「Xiaomi Mi6」がついに3万円台に

    昨年発売された世界初のSnapdragon 835搭載スマホ「Xiaomi Mi6」が、ついに3万円台にまで値下がりしてしまいました。 格安スマホ界のバランスを崩しかねない価格破壊っぷりです。詳細は以下から。 まずは「Xiaomi Mi6」を振り返り。ガラスの下に指紋認証センサーが配置された上、iPhoneと違ってカメラが出っ張らないなど、ボディの完成度はピカイチです。 SIMカードスロット、音量ボタンの高さを揃えるなど、とにかくデザインにこだわった一台。 カーブしたガラスを四隅に採用し、フレームはステンレス。高い性能だけでなく、高級感を実現したのがXiaomi Mi6です。 そしてここからいよいよスペックの解説。Xiaomi Mi6は2017年夏~冬にかけて発売された「Galaxy S8」「Xperia XZ1」「AQUOS R」「HTC U11」「isai V30+」などと同じ「Snapdragon 835」を搭載した、正真正銘のフラッグシップスマホです。 5.15インチフルHD(1920×1080)ディスプレイには、600nit~1nitまでの明るさを4096段階で調節できる、目に優しいスマートバックライトを採用しています。 デュアルスピーカー採用でステレオ音声を再生可能。 シリーズ初の防滴仕様を実現しています。 背面には光学4軸手ブレ補正、PDAF(像面位相差オートフォーカス)対応の1200万画素デュアルカメラを搭載。バッテリー容量は3350mAhです。 標準レンズでの撮影に加えて、光学2倍ズームでの撮影を楽しめるのが特徴です。 Xiaomi Mi6の特徴をまとめるとこんな感じになります。 技適マークの問題があるものの、Xiaomi Mi6は以下のネットワークに対応。より高速かつ安定した通信を実現する「3波キャリアアグリゲーション」をサポートしています。 3G(W-CDMA:B1/B2/B5/B8、CDMA1X/EVDO:BC0) 4G(FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8、TD-LTE:B38/B39/B40/B41) 以下の通販サイト「Banggood.com」でのXiaomi Mi6(4GB RAM/64GB ROMモデル)の本体価格は3万9436円。携帯各社から8~10万円程度で販売されているフラッグシップスマホと同じ性能なのに半額以下という、恐ろしいほどのコストパフォーマンスを実現しています。…

  • MVNOからの集中砲火に「サブブランド(UQ mobile、ワイモバイル)」が反論、「不当に速い」という批判は一体どうなのか

    携帯会社から回線を借りてサービスを提供する「仮想移動体通信事業者(MVNO)」が、大手携帯電話会社のサブブランド(ワイモバイルやUQ mobile)に寄せている批判に対し、ついに公開で反論が行われました。詳細は以下から。 ◆「不当に速い」とMVNOがサブブランドを集中砲火 まず見てもらいたいのが、昨年12月25日から総務省が開催している「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の資料。IIJ、楽天、「mineo」を提供するケイ・オプティコムがサブブランドに対して意見を寄せています。 ・IIJ まずはIIJ。サブブランドを用いた既存の利用者の囲い込みを問題視しています。 MNP転出を希望するユーザーに対し、自社のサブブランドを薦めることなども問題視しています。 ・楽天 続いては1桁足りない投資額で携帯電話事業への参入を表明した楽天。「接続料金を勘案してもサブブランドの通信速度はMVNOでは提供不可能な水準」としています。 メインブランドとの併設店をいち早く展開している点も問題視。 ・ケイ・オプティコム そして「eo光」でおなじみ、関西電力傘下のケイ・オプティコム。やはり通信速度の差を訴え、「公正競争確保のための対応」を総務省に求めています。 ◆ソフトバンク、UQコミュニケーションズが反論 ・ソフトバンク これらの批判に対し、ついに反論を始めたのがソフトバンク。まずワイモバイルによる料金低廉化が総務省におけるタスクフォースでも評価を得てきたことを指摘した上で、ワイモバイルは単なる事業・ブランディング戦略の一部でしかないとしています。 海外でも大手キャリアがサブブランドを提供している事例を挙げた上で…… ワイモバイルは低価格端末を中心に提供し、サポートダイヤル有料化やショップ展開の最適化によって低料金を実現しているとしています。 ネットワークについても、差別的な扱いを行っていないとしています。 ・UQコミュニケーションズ 続いてはUQ mobileを提供するUQコミュニケーションズ。WiMAXサービス用の2.5GHz帯を割り当てられる際に課された指針により、同社はKDDI陣営ではあるものの、あくまで独立した企業です。 KDDIのMVNO事業者である一方、WiMAX回線を提供するMNOでもある同社。 IIJ、楽天、ケイ・オプティコムよりも少ないUQ mobileのシェア。UQ mobileに限って言えば、よってたかってMVNO上位陣にサブブランド批判で殴られている側です。 WiMAXサービスで快適な通信速度を追及してきた以上、スマホでも快適な通信速度を出すことが同社のポリシー。ショップ展開などのコストも先行投資であるとしています。 ◆「不当に速い」という批判は当たらないのではないか 確かにMVNO各社より不当に安く回線が卸されているなどの事情があるのであれば、問題となりそうな今回の批判。しかし先述したように、UQ mobileを提供するUQコミュニケーションズはKDDIから携帯電話回線を借りる一方で、WiMAX 2+回線をKDDIに貸す立場です。 2014年発売のiPhone 6以降、auスマホのWiMAX…

  • 紹介してもされても2000円ゲットな「UQ mobile紹介キャンペーン」開始、三姉妹のゴージャスすぎるプレゼント企画も

    先日2018年春モデルを発表したUQ mobileが、誰かを紹介すると紹介した側もされた側も得をするキャンペーンを実施します。 基本使用料ゼロ円やデータ増量2倍の「UQゼロ学割」と組み合わせると、なかなかお得かもしれません。詳細は以下から。 UQコミュニケーションズのプレスリリースによると、同社は1月19日(金)~3月31日(土)の期間限定で「UQ mobile紹介キャンペーン」を実施するそうです。 同キャンペーンはすでにUQ mobileを利用しているユーザーが、「UQ mobile 紹介キャンペーン」申込サイトで紹介IDを作成し、紹介されたユーザーが「ぴったりプラン」「おしゃべりプラン」のどちらかで契約すると、紹介者と被紹介者双方にAmazonギフト券2000円分がプレゼントされるというもの。なお、紹介上限人数は1人あたり10人までとされています。 また、1月19日から「UQ10周年だぞっ!ありがとうキャンペーン」としてCMでおなじみの三姉妹をイメージした豪華商品が抽選で当たる「三姉妹ゴージャスキャンペーン、だぞっ」がスタート。 アンケートに答えたユーザーに対して高級ホテル宿泊+リラグゼーション/リムジン/スカイクルーズが抽選で30人ずつ、さらにAmazonギフト券1000円分が910人に当たる、合計1000人を対象にしたプレゼント企画が実施されます。 応募は「UQ 10周年だぞっ!ありがとうキャンペーン」特設サイトで受け付けており、もし上記のプレゼント企画に外れても三姉妹オリジナルのLINEスタンプがもらえるとのこと。 スタンプのイメージはこんな感じ。UQらしい「だぞっ」なスタンプ多めです。 さらに1月19日(金)から、UQ mobileの新テレビCM 「ゴールデンボンバーを紹介したい三姉妹」篇も全国放送開始。 藤原紀香といいゴールデンボンバーといい、UQのゲストCMキャラクターは「分かる人には分かる、どこか某社の向こうを張った感」があるのは気のせいでしょうか。 「UQ mobile紹介キャンペーン」を実施 - UQ mobileを紹介した方、された方の両方にAmazonギフト券2,000円をプレゼント!- 「紹介UQ、だぞっ」 UQ 新テレビCMが1月19日(金)より全国で放送開始 - 三姉妹の知人として、ゴールデンボンバーが登場 - 「UQ10周年だぞっ!ありがとうキャンペーン」第3弾を実施 - 三姉妹にちなんだゴージャスなプレゼントをラインナップ、LINEスタンプもプレゼント!- 【紹介してもされても2000円ゲットな「UQ mobile紹介キャンペーン」開始、三姉妹のゴージャスすぎるプレゼント企画も】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 【速報】UQ mobileが2018年春モデル発表、「HUAWEI nova 2」や「DIGNO A(Qua Phone QZのUQ版)」発売へ

    UQ mobileが2018年春モデルとして、興味深いラインナップを提示しました。詳細は以下から。 UQ mobileのプレスリリースによると、同社は2018年春モデルとして「HUAWEI nova 2」および「DIGNO A」を発売するそうです。 ・Huawei nova 2(1月下旬発売予定) まずはau初のHuaweiスマホとして2018年春モデル発表会でお披露目されたものと同じ「Huawei Nova 2」。5.0インチフルHD液晶にHuawei Mate 10 Liteなどと同じKirin 659、4GB RAM/64GB ROMに、2000万画素フロントカメラを備えたモデルで、本体価格は3万1212円。マンスリー割適用で実質負担額は月額540円です。 背面には2950mAhバッテリーと光学2倍ズームが可能な1200万画素+800万画素のデュアルカメラ搭載。大容量のRAM/ROMに充実のカメラ、お手ごろ価格で攻める高コスパモデルです。 なお、auからローズゴールドが発売されるのに対し、UQでは同社オリジナルとなる「プレステージゴールド」がラインナップ。万人受けする色合いとなっています。 ・DIGNO A(3月上旬発売予定) そしてとても興味深いのがDIGNO A。auの2017年夏モデル「Qua phone QX」が「DIGNO V」として発売されたように、2018年春モデル「Qua Phone QZ」が「DIGNO A」として発売されたわけですが、デザインスマホとしてリリースされた感の強いモデルをUQ mobileでも使えるというのはなかなかうれしいこと。…