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  • 【大反響】Core i7搭載で1万円台の超小型デスクトップPCまさかの値下がり、用途に応じて複数の選択肢も

    恐ろしいほどの反響となっているIntelのCore i7を採用した超コンパクトなデスクトップパソコンが値下がりしました。用途に応じて複数のモデルから選べるようになっています。詳細は以下から。 これが今回解説する「XCY X30 mini」本体。USB 3.0端子×4、USB 2.0端子×2を備えた拡張性十分の超小型パソコンです。 有線LANやHDMI端子、VGA端子などを備えています。 技適マークの問題もあるものの、Wi-Fiも。 特筆すべきはそのコンパクトさ。134mm×125mm×35mmの小ささで、デスクトップパソコンとしての機能を果たしてくれます。 プロセッサはIntelのCore i7-4610Y。 後からメモリやSSD、OSを追加するベアボーンタイプで、必要に応じて機能をカスタマイズできます。 小ささだけでなく消費電力も低い(24W)XCY X30 mini。 ファンレスボディのため、静音性も十分です。 モニター周りをすっきりさせたい人におすすめです。 VESAマウントでモニターに取り付けることもできます。 使いようによってはなかなか面白いことになりそうなXCY X30 mini。 以下の通販サイト「Banggood.com」ではクーポンコード「BGX30381」適用で1万4931円まで値下がりします。 xcy x30 mini pc intel core i7-4610y barebone 1.7ghz…

  • Core i7搭載で1万円台の超小型デスクトップPC再臨、まれに見る反響の1台

    IntelのCore i7を採用した超コンパクトなデスクトップパソコンが破格で販売されています。詳細は以下から。 これが今回解説する「XCY X30 mini」本体。USB 3.0端子×4、USB 2.0端子×2を備えた拡張性十分の超小型パソコンです。 有線LANやHDMI端子、VGA端子などを備えています。 技適マークの問題もあるものの、Wi-Fiも。 特筆すべきはそのコンパクトさ。134mm×125mm×35mmの小ささで、デスクトップパソコンとしての機能を果たしてくれます。 プロセッサはIntelのCore i7-4610Y。 後からメモリやSSD、OSを追加するベアボーンタイプで、必要に応じて機能をカスタマイズできます。 小ささだけでなく消費電力も低い(24W)XCY X30 mini。 ファンレスボディのため、静音性も十分です。 モニター周りをすっきりさせたい人におすすめです。 VESAマウントでモニターに取り付けることもできます。 使いようによってはなかなか面白いことになりそうなXCY X30 mini。 以下の通販サイト「Banggood.com」ではクーポンコード「BGX30381」適用で1万5406円まで値下がりします。 xcy x30 mini pc intel core i7-4610y barebone 1.7ghz…

  • 新型超小型ノート「One Mix 3」さらっと登場、画面が見やすく超美麗になってSSDも増設可能に

    GPD Pocketシリーズの対抗馬として「One Mix」シリーズの最新モデルが満を持して登場しました。 ディスプレイをはじめ、さまざまな部分に手が加えられています。詳細は以下から。 「One Mix 3」。ディスプレイが7インチフルHD(1920×1200)から電子書籍などの閲覧にもぴったりな8.4インチWQXGA (2560×1600)へと進化し、超高精細で見やすくなりました。 本体サイズは204mm×129mm×14.9mmで、軽さは650グラム。画面が大きくなったものの、程よいコンパクトさは健在です。 Intel Core m3-8100Yに8GBメモリを搭載。ちょっとしたブラウジング、文書整理などの簡易な用途にとどまらず、本格的な使い方ができるようになっています。 暗い場所でも見やすいイルミネーションをキーボードに採用。 さらに指紋認証センサーまで付きました。 Micro PCI Express接続、NVMeタイプのSSDを採用。なんとm.2タイプのSSDを増設できます。 インターフェースはType-C端子にUSB 3.0端子、microHDMI端子など。 バッテリー容量は8600mAh。USB PD対応モバイルバッテリーで急速充電できます。 もちろんOne Mixシリーズならではのタブレットスタイルでも利用可能。 モニターや液晶テレビに接続して、大画面で利用することも。出張先のホテルなどで活躍してくれそうです。 8.4インチの見やすく美麗な画面を使えば、一眼レフで撮った写真もその場で確認・本格的な編集が可能です。 さらに別売りのペンを使えば4096段階の筆圧検知でプレゼンテーションなどの資料も…… お絵かきも楽しめてしまいます。 主要スペックをまとめるとこんな感じ。 見やすさと携帯性のバランスがいい8.4インチディスプレイに安心して使える基本性能、さらに便利なタブレットスタイルまで兼ね備えたOne Mix 3。 以下の通販サイト「GeekBuying.com」ではクーポンコード「BELWFNVY」適用で8万4503円で販売中(今ならイヤホンのオマケ付き)。前モデル「One…

  • GPD Pocket 2を下した「One Mix 2s」爆売れ記念で再び値下がり(台数限定)、別売りのペンもセットに

    最新CPUや256GB SSD搭載などの基本性能や使い勝手、そして価格面で「GPD Pocket 2」を下したことで注目を集めている超小型・高性能ノート「One Mix 2s」。 先日再び値下がりしたことをお伝えしたところ、かなりの反響がありましたが、気をよくしてか台数限定セールが行われています。詳細は以下から。 まずは「One Mix 2s」のおさらい。基本的な筐体は前モデルのOne Mix同様、GPD Pocketライクなデザインです。 キー配置はトラックポイント含めて前モデルの「One Mix」と同じ。一番下のキー2つはマウスの役割を果たします。 タイピングしやすいアイソレーション仕様に加えて、打鍵感を確保してある部分なども変わりません。 新たに指紋認証センサーを採用しました。 インターフェースは右側に集中。ヘッドホン端子、microSDカードスロット、USB PDで急速充電可能なType-C端子、microHDMI出力、USB 3.0端子を備えるなど充実しており、「アダプタを噛ませないと満足に周辺機器を接続できない」といったことは一切ありません。 新たに充電時、ランプが点灯する仕様に。以前レビューをお届けしたPD+Power IQ 2.0対応充電器「Anker PowerPort ll PD」で充電できたほか、モバイルバッテリーでも本体バッテリー(6500mAh)を充電できます。 極小コンパクトノートである以上、左右にインターフェースが分散するとわずらわしく感じてしまうためか、左側はあっさりしています。 ボディはアルミニウム合金。背面にロゴなどはなく、MacBookのようなスタイリッシュさを実現しており、背面に排熱口があります。 スピーカーは前モデル同様底面に。Intel Core m搭載であることを示すシールも貼られており、Atom搭載の前モデルやGPD Pocketと一線を画したモデルであることが分かります。 そしてGPD…

  • 30時間連続通話可能で待ち受けは19日間、大容量バッテリーながら薄型でキャンプやフェスにぴったりな「UMIDIGI Power」

    大容量バッテリーながらかさばらない薄型、そしてウォータープルーフを兼ね備えた、これからのアウトドアやフェス、行楽にぴったりなスペックなスマホが登場します。詳細は以下から。 今回解説する「UMIDIGI Power」はティアドロップ型ノッチと狭額によって92.7%の画面占有率を実現した耐水型6.3インチフルHD+(2340×1080)ディスプレイ採用のAndroid 9.0 Pieスマホです。 「UMIDIGI Power」の特徴はやはり5150mAhの大容量バッテリーとこれをサポートする18Wの超急速充電。これによって471時間(19日超)の待ち受けに30時間の通話、16時間の動画鑑賞、9時間のゲームプレイが可能となっています バッテリーが大きいとかさばりがちな印象ですが厚みは8.8mmとポケットで邪魔にならないスリムさ。MediaTekのAI対応プロセッサ「Helio P35」に6GB RAM/64GB ROMを搭載しmicroSDカードによって256GBまで拡張可能となっています。 また背面カメラはF1.8レンズ採用で1600万+500万画素。前面カメラも1600万画素でしっかり自撮りにも対応しています。2泊3日のフェスやキャンプといったアウトドアの行楽でもバッテリー残量を気にせずに、高画質な写真や動画でしっかり思い出を残せるスペックと言えます。 対応バンドも極めて多く、世界的にはローカルな周波数帯となるドコモ、auのプラチナバンドLTEを含む携帯3社の3G、4Gを網羅しています。 3G: WCDMA 1/2/4/5/6/8/19 4G: FDD-LTE 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28A/28B TDD-LTE 38/40/41 「UMIDIGI Power」は4月22日世界同時発売となっており、値段は現在非公表。ですが、10台限定で同機のトライアルユーザーにエントリーすることができます。詳細はこちらのエントリーページから、SNSでのフォローやアンケートへの回答などでエントリーがアンロックされます。 【30時間連続通話可能で待ち受けは19日間、大容量バッテリーながら薄型でキャンプやフェスにぴったりな「UMIDIGI Power」】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 【速報】iPhone Xを「カメラの画質が悪い爆熱スマホ」とこきおろした「Xiaomi Mi Mix 2s」ついに4万円に!

    「Galaxy S9」や「Xperia XZ2 Premium」「AQUOS R2」などの最新モデルと肩を並べただけでなく、ドコモ・au・ソフトバンク回線をサポートしたフルスペックスマホが最安値を大幅に更新しました。詳細は以下から。 これが「Xiaomi Mi Mix 2s」。ジャパンディスプレイ渾身の「FULL ACTIVE(5.99インチ、2160×1080)」ディスプレイを備えており、iPhone Xシリーズのようなノッチもありません。 AI対応の最新プロセッサ「Snapdragon 845」搭載。グラフィック性能が30%アップした「Adreno 630」採用でAnTuTuベンチマークのスコアは27万オーバー。6GB/8GB RAM、64GB/128GB/256GB ROMモデルがラインナップされています。 AIによって画像認識速度もiPhone Xを圧倒しています。 「同じゲームをひたすらプレイする」というベンチマークテストを行ったところ、「iPhone Xは爆熱スマホ」という結果になりました。 1200万画素カメラ(F/1.8、1/2.55インチ、ピクセルサイズ1.4マイクロメートル)と1200万画素光学2倍ズームカメラ(F/2.4、1/2.9インチ、1.0マイクロメートル)のデュアルカメラにはソニーの「IMX363」採用。PDAFの30倍のピクセルを使って高速にフォーカスを合わせることができる「デュアルPD」や4軸光学手ブレ補正などをサポートしており、DxO Markのスコアはなんと101です。 さらにAIで天気、風景(日の出・日没や水辺、都市、建築物)、植物(草や多肉植物どころか紅葉まで認識)、人や物(猫、犬、食べ物、乗り物、文章、プレゼン、人物)を認識し、最適な撮影モードを自動選択。背景をボケさせることや、メニューを翻訳しつつ金額を自国の通貨に換算できます。 iPhone XとXiaomi Mi Mix 2sを使った暗所での動体撮影テストの結果、iPhone Xではディティールが損なわれ、塗り絵のような仕上がりになってしまいました。 もちろん7.5Wの高速ワイヤレス充電にも対応。 技適マークの問題はあるものの、Xiaomi Mi…

  • ほぼ7インチ有機ELの超大画面スマホ「Huawei Honor Note 10」セール開始、本格2眼カメラや水冷仕様CPU採用で妥協なしの1台に

    大画面スマホに魅せられてしまった人なら誰でも欲しくなる1台が、セール価格で販売されています。詳細は以下から。 これが8月に発表された「Huawei Honor Note 10」。コントラスト比70000:1、色域115%、明るさ600nitという圧倒的な表示性能を実現した6.95インチフルHD+(2220×1080)有機ELディスプレイを搭載した超大画面スマホ。「大画面スマホに求められるのはコンテンツを美しく楽しめる表示性能」ということを、よく分かった1台です。 Huawei Honor 10と同じF1.8、2400万画素モノクロセンサー+1600万画素RGBセンサーのデュアルカメラ搭載でAIによるシーン自動認識や手ブレ補正(AIS)にも対応。「大画面スマホはカメラが微妙」というジンクスを完全に打ち破っています。 フロントカメラはF2.0、1300万画素。もちろんAIを使った補正を利用できます。 プロセッサは夏のフラッグシップスマホ「Huawei P20 Pro」などと同じKirin 970。AIを使ってユーザーの使い方を学習し、スマホの使い勝手を良くしたり、カメラの画質を向上させることもできます。「大画面スマホはCPUが微妙」というジンクスまでもが打ち破られました。 Kirin 970はSnapdragon 835/845と比べてグラフィック面がやや弱く、本格的な3Dゲームをプレイすると発熱による処理落ちが気になっていましたが、Huawei Honor Note 10では新機能「GPU Turbo」によって、消費電力を抑えつつグラフィック性能を強化。 ただブーストをかけるだけではなく、MacBook Airと同じサイズの液冷機構で放熱性能を大幅に強化し、GPU Turbo発動時でも問題なく動作できるよう、手が加えられています。 大画面スマホで映像コンテンツを楽しむのに欠かせないステレオスピーカーは立体音響「ドルビーアトモス」に対応。まさに至れり尽くせりといった1台です。 バッテリーは一般的なスマホの1.7倍程度となる5000mAh。5V/4.5Aの急速充電により、充電に時間もかかりません。 ほぼ7インチとなると持ちやすさが気になるところですが、18.5:9のフルディスプレイ採用によって、6.44インチの「Xperia Z Ultra(縦179mm×横92mm×厚さ6.5mm)」よりスリム(縦177mm×横85mm×厚さ7.65mm)なのに画面サイズが大きくなっています。 Huawei Honor 10 Noteは以下の通信方式をサポートしており、ソフトバンクやワイモバイル、LINEモバイル・mineoのソフトバンクプランなどと相性が良いのが特徴。…