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  • 使い捨て感覚で使える数千円のタブレット「Cube iPlay8 U78」、再び登場

    数千円で買うことができる破格のタブレットが再登場しました。詳細は以下から。 これが「Cube iPlay8 U78」本体。iPadと同じ4:3のアスペクト比を採用し、広視野角(178度)の7.85インチHD(1024×768)IPS液晶を備えたAndroid 6.0タブレットです。 ASUS ZenPad 8.0やFire HD 8(2016年モデル)と同じ「MediaTeK MT8163(1.3GHz、クアッドコア)」に1GB RAM/8GB ROM、3500mAhバッテリー、200万画素背面カメラ、microSDカードスロットなどを搭載。もっと割り切り倒した仕様になるかと思いきや、最低限のところをギリギリ押さえている印象です。 技適マークの問題があるものの、2.4GHzおよび5GHzのWi-FiやBluetooth 4.0を搭載。 HDMI出力を使ってテレビとつなぐこともできます。 ここまで安いと「店頭のデジタルサイネージ代わり」「動画をずっと流し続ける」「フォトフレームの代替品」といったぞんざいな扱いをしても、全く罪悪感のない「Cube iPlay8 U78」。 以下の通販サイト「GearBest.com」でカートに追加後、サイトにログインしてクーポンコード「Xmas090」を入力すると、わずか6756円に値下がりします。 Cube iPlay 8 Tablet PC 1GB + 16GB-$63.99 Online Shopping| GearBest.com ・関連記事…

  • まさにハイエンド祭り、世界中のLTEを使える最強スマホ「OnePlus 5T」やCore i7ノート「Voyo i7」が割安に

    ドコモ、au、ソフトバンク回線にほぼフル対応した上に世界最高レベルの性能を実現したとんでもないスマホ「OnePlus 5T」や、Core i7ノートなどが割安で販売されています。詳細は以下から。 ◆OnePlus 5T まずは「OnePlus 5T」から解説。sRGBおよびDCI-P3をサポートし、キズに強く割れにくいゴリラガラス5で守られた6.01インチフルHD+(2160×1080)有機EL採用のフルディスプレイスマホです。 背面はソニーのIMX398(1600万画素、メイン)、IMX376K(2000万画素、サブ)のデュアルカメラ構成に。いずれもF1.7、27.22mmで、サブカメラは4つの画素を1つの画素として扱うことで、暗いところでも明るく撮れるアプローチを採用しています。 プロセッサは現在世界最先端となるSnapdragon 835。6GB RAM/64GB ROMモデル、8GB RAM/128GB ROMモデルの2機種がラインナップされます。 もちろんType-Cを使った急速充電にも対応。バッテリー容量は3300mAhです。 そしてOnePlus 5Tの最も面白いところが対応しているネットワークの多様さ。技適マークの問題はあるものの2G(GSM)、3G(CDMA2000:BC0、W-CDMA:Band 1/2/4/5/8)、4G(FDD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/29/30/66、TDD-LTE:Band 34/38/39/40/41)をサポートしており、国内各社の3Gおよび4Gの大半を利用可能(ただしau回線を利用できるかについては定かでありません)。 3CA、64QAM/256QAMといった最新の高速化技術を利用できるほか、2×2MIMOのIEEE802.11 a/b/g/n/ac対応無線LAN(2.4GHz、5GHz)、Bluetooth 5.0(aptX、aptX HD)、NFCなどもカバーしています。 なお、以下の通販サイト「Banggood.com」におけるOnePlus 5T 6GB RAM/64GB ROMモデルの本体価格は6万4632円。サイトにログイン後、クーポンコード「12BGOP5TTG」を適用すると5万8815円にまで値引かれます。 OnePlus 5T 6.01…

  • 高画質/高音質/ドコモ回線対応で1万円台の格安スマホ「ZTE AXON 7 mini」がさらに値下がり

    「とにかく安くて使えるスマホがほしい」という人にぴったりのスマホがあります。詳細は以下から。 これが「ZTE AXON 7 mini」。5.2インチフルHD(1920×1080)有機ELディスプレイにSnapdragon 617、3GB RAM/32GB ROM、F2.2 800万画素前面カメラを備えたモデル。性能的にはミドルレンジに属します。 フロントステレオスピーカーを搭載し、高音質化技術「ドルビーアトモス」に対応することで、広がりを持たせたサウンドを実現。動画視聴や音楽を流す時に活躍してくれそうです。 電子式手ぶれ補正およびPDAF(像面位相差オートフォーカス)対応のF1.9 1600万画素背面カメラを搭載。ミドルレンジスマホでありながら、高速なピント合わせなどを用いた快適な撮影を楽しめます。なお、バッテリー容量は2700mAhで、Quick Charge 2.0での急速充電もできます。 本体デザインはBMWのグループ企業「Designworks」が担当。ミドルレンジスマホとしての安定した基本性能、高音質なステレオスピーカー、そこそこ撮れるカメラ、そして世界に通じるデザインを兼ね備えたのがZTE AXON 7 miniです。 ZTE AXON 7 miniは国内では以下の通信方式をサポートしており、B19とB3を用いたキャリアアグリゲーションにも対応。ドコモ回線で高速かつ安定した通信を楽しめます。 3G(W-CDMA:B1/B6/B8/B19) 4G(FDD-LTE:B1/B3/B8/B19/B28、TD-LTE:B41) なお、以下の通販サイト「GearBest.com」にログイン後クーポンコード「CQCP235129601」を適用すると、ZTE AXON 7 miniの本体価格は先月お伝えした際よりも安い1万3401円に。 同じRAM/ROM容量のHuawei P10 Liteより1万円以上安い上に、昨年発売された当時の希望小売価格(税込4万2984円)の3分の1以下になります。 ZTE…

  • 国内各社のLTEに本格対応した最強スマホ「OnePlus 5T」や国内版を超えた「AQUOS S2」などがセール価格に

    ドコモ、au、ソフトバンク回線にほぼフル対応した上に世界最高レベルの性能を実現したとんでもないスマホ「OnePlus 5T」や、以前Buzzap!でお伝えしたところ、かなりの反響があった海外向けスマホ「AQUOS S2」がセール価格で販売されています。詳細は以下から。 ◆OnePlus 5T まずは「OnePlus 5T」から解説。sRGBおよびDCI-P3をサポートし、キズに強く割れにくいゴリラガラス5で守られた6.01インチフルHD+(2160×1080)有機EL採用のフルディスプレイスマホです。 背面はソニーのIMX398(1600万画素、メイン)、IMX376K(2000万画素、サブ)のデュアルカメラ構成に。いずれもF1.7、27.22mmで、サブカメラは4つの画素を1つの画素として扱うことで、暗いところでも明るく撮れるアプローチを採用しています。 プロセッサは現在世界最先端となるSnapdragon 835。6GB RAM/64GB ROMモデル、8GB RAM/128GB ROMモデルの2機種がラインナップされます。 もちろんType-Cを使った急速充電にも対応。バッテリー容量は3300mAhです。 そしてOnePlus 5Tの最も面白いところが対応しているネットワークの多様さ。技適マークの問題はあるものの2G(GSM)、3G(CDMA2000:BC0、W-CDMA:Band 1/2/4/5/8)、4G(FDD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/29/30/66、TDD-LTE:Band 34/38/39/40/41)をサポートしており、国内各社の3Gおよび4Gの大半を利用可能(ただしau回線を利用できるかについては定かでありません)。 3CA、64QAM/256QAMといった最新の高速化技術を利用できるほか、2×2MIMOのIEEE802.11 a/b/g/n/ac対応無線LAN(2.4GHz、5GHz)、Bluetooth 5.0(aptX、aptX HD)、NFCなどもカバーしています。 なお、以下の通販サイト「Banggood.com」におけるOnePlus 5T 8GB RAM/128GB ROMモデルの本体価格は7万7527円。サイトにログイン後、クーポンコード「12BGOP5TTG」を適用すると7万1325円にまで値引かれます。 OnePlus 5T 6.01…

  • 月額980円で使える「超格安スマホ」をUQ mobileが販売中

    月額980円で使える、ちょっととんでもない価格設定の格安スマホが販売されています。詳細は以下から。 これがゲオモバイルで展開されている「UQデビューキャンペーンだぞっ」の目玉商品、DIGNO V。本体価格として9800円を一括で支払えば、データ2GB・5分間の通話定額がパッケージになった「おしゃべりプランS(通常月額1980円)」が月額980円に。「UQ家族割」を使えば、なんと月額480円です。 「DIGNO V」本体。割れにくい強化ガラス「Dragontrail X」採用の5.0インチHD(1280×720)液晶にSnapdragon 430、2GB RAM/16GB ROM、500万画素前面カメラを備えたエントリーモデルのAndroid 7.1スマホで、画面のフチを盛り上がらせたことで、落下時の画面へのダメージを極力抑えるなど、画面割れを防ぐ仕組みを積極的に採用しています。 画面自体が震えることで騒がしい場所でも快適に通話できる「スマートソニックレシーバー」を採用。 背面にはマニュアル撮影もできる1300万画素カメラを搭載。バッテリー容量は2700mAhで、防水・防塵・耐衝撃・耐振動・温度耐久の堅牢ボディを採用するなど、シニアユーザーでも安心して使える1台となっています。 また、地味に興味深いのがUQ mobileのSIMカードとセットで「AQUOS SERIE SHV34」が4800円で買えるという点。中古とはいえヌルヌル動くハイスピードIGZO液晶にSnapdragon 820、3GB RAM/32GB ROM、防水・防塵、フルセグ対応のフルスペックスマホのため、十分魅力的な選択肢です。 【月額980円で使える「超格安スマホ」をUQ mobileが販売中】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 超コスパスマホ「Xiaomi Mi A1」再びセール中、1万円強で買える格安スマホやSIMフリータブレットも

    Xiaomi初のAndroid Oneスマホで、デュアルカメラなどを惜しげなく備えたにもかかわらず高性能な「Xiaomi Mi A1」が、再び過去最安クラスに値下がりしました。詳細は以下から。 ◆Xiaomi Mi A1 まずは「Xiaomi Mi A1」。450nitの明るさを実現した5.5インチフルHD(1920×1080)低温ポリシリコン液晶を搭載。MIUIでなくAndroid 7.1スマホのため、何もしなくても最初から日本語が使える点もアドバンテージです。 Snapdragon 625、4GB RAM、64GB ROM、3080mAhバッテリーを搭載。基本性能は十分です。 今まで国内で販売されてきたどのAndroid One端末とも違うのがこのデュアルカメラ。高速でピントが合うPDAF(像面位相差オートフォーカス)対応で、いずれも1200万画素。iPhoneのPlusシリーズと同じく、光学2倍ズームで撮影できます。 音質にもこだわっており、Type-C端子とは別にちゃんとヘッドホン端子があります。 技適マークの問題があるものの、3G(W-CDMA:Band B1/B2/B5/B8)、4G(FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B20、TD-LTE:B38/B40)に対応しており、DSDSも利用可能。国内ではソフトバンク/ワイモバイルのネットワークと相性が良いようです。 性能的には5万円台で販売されている「Zenfone Zoom S」と変わらない上に、最新のAndroidを使える点がアドバンテージのXiaomi Mi A1。以下の通販サイト「Banggood.com」ではログイン後、クーポンコード「12BGXMA1」適用で2万4070円に。 Xiaomi Mi A1 MiA1 Dual Rear Camera…

  • Appleが2万円台の「廉価版iPad」発売か、9.7インチモデルに

    iPhone SEで廉価版iPhoneの市場を確立したAppleが、iPadでも廉価版を発売する可能性が浮上しました。詳細は以下から。 台湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、Appleは2018年第2四半期に9.7インチモデルの廉価版iPadを発売することを検討しているそうです。 これは四半期あたり1000万台のタブレット出荷台数を維持するためのもので、部品メーカー関係者によると製造はCompal Electronicsが担当し、販売価格は259ドル(約2万9000円)程度になるとのこと。 Appleが廉価版iPadを投入することで、SamsungやAmazon、Huawei、Lenovoなどの第一線で活躍するタブレットメーカーの間で、新たな価格競争が起こると予想されています。 スマホに比べて需要が低く、製品のライフサイクルも長くなりがちなこともあって、タブレット市場はすでに成熟化を見せており、iPadおよびAndroidタブレットの出荷台数は減少中。 シェアの小さいメーカー各社はすでに市場から撤退しているほか、中国メーカー各社もIntelのモバイル向けAtom撤退および補助金の停止を受け、ほかの製品へとラインを移しています。 なお、廉価版iPadの投入に合わせて、Appleは一般消費者だけでなく産業やサービス分野での需要を掘り起こす方針。価格競争にとどめず、「何かできるか」という部分で勝負をかけるようです。 【Appleが2万円台の「廉価版iPad」発売か、9.7インチモデルに】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…