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  • ハイエンド格安スマホ「OnePlus 7T」いきなりセール価格に、ぬるぬる動く90Hz有機ELや3眼カメラ搭載でゲーム中充電にも対応

    その完成度とコストパフォーマンスの高さで人気のハイエンドスマホ「OnePlus」シリーズの最新モデルが、発売早々お手ごろ価格で販売されています。詳細は以下から。 まずは「OnePlus 7T」の解説。ぬるぬる動く90Hz表示を実現した超狭額縁の6.55インチフルHD+(2400×1080)有機ELディスプレイに、ド迫力のサウンドを実現する立体音響技術「ドルビーアトモス」対応のステレオスピーカー搭載を備えています。 クアルコムの最新プロセッサ「Snapdragon 855 Plus」に8GB RAM/128GB ROM(UFS3.0 2-LANE)採用。Galaxy Note 10+やXperia 5よりも高性能です。 F1.6レンズにソニーの「IMX586(4800万画素)」を採用したメインカメラは光学/電子手ぶれ補正に対応。1600万画素117度超広角カメラ、1200万画素光学2倍ズームカメラ(いずれもF2.2レンズ)を備えた3眼スマホです。 メインカメラおよび超広角カメラは夜景を明るくクリア、ドラマチックに撮れる「ナイトスケープ」モードに対応。 「目に見える景色をすべて収めたい」「高精細に残したい」「景色の一部を切り取りたい」そんな要望にすべて応えてくれるのがOnePlus 7Tです。 ボケを上手く生かしたポートレートを撮ることもできます。 マクロ撮影すら可能。美しいディスプレイで美しい写真を楽しめる1台です。 また、OnePlus 7Tは3800mAhの大容量バッテリーを搭載。30分で70%台まで充電できてしまう、超急速充電をサポートしています。 スマホが発熱してしまうため禁忌とされる「ゲーム中充電」すら可能です。 ぬるぬる動く有機ELディスプレイにド迫力のステレオスピーカー、ゲーム体験をより深化させる新型バイブレーション機能を備えるなど、ゲームを強く意識したOnePlus 7T。 携帯各社のプラチナバンドLTEを含む主要回線をサポートしており、格安SIMなどとの相性も良いのも特徴です。 以下の通販サイト「Banggood.com」によると、気になる本体価格はクーポンコード「BGOP7T128」適用で5万4701円。5万円台で最新のディスプレイやプロセッサ、3眼カメラを堪能できるハイエンド格安スマホとなっています。 OnePlus 7T Global Edition Sale – Banggood.com…

  • 「HUAWEI nova 5T」速攻レビュー、4800万画素4眼カメラ&P30 Proと同性能の格安ハイエンドスマホに

    先ほど発表された「Huawei nova 5T(11/29発売予定)」の速攻レビューをお届けします。 フラッグシップスマホと変わらない性能で4眼カメラを備えながら5万円台……と、そのコスパは圧倒的です。詳細は以下から。 これが「HUAWEI nova 5T」本体。ベースモデルはHONOR 20で、6.26インチフルHD+(2340×1080)液晶ディスプレイを備えています。 左上には3200万画素パンチホールカメラ。 今までのノッチ同様、気になる人は隠すことができます。 背面には3750mAhバッテリーを搭載。付属の充電アダプタを使えば22.5Wの超急速充電も利用できます。 F1.8、1/2インチ約4800万画素カメラに約1600万画素超広角(117度、F2.2)カメラ、被写界深度補助カメラ(約200万画素)、マクロカメラ(約200万画素)の4眼仕様。 側面などはこんな感じ。 右側面に電源ボタンを兼ねた指紋認証センサーがあります。 ドコモやau、ソフトバンクのプラチナバンドLTEを含む多くのバンドをサポートしており、デュアルSIMも利用可能。microSDXCカードやNMカードは使えず、Type-Cアダプタを使う必要があります。 もちろんGoogle Playも使えます。 実際に触ってみたところ。 Huaweiお得意のAIを使った被写体認識で、ポートレートなどをきれいに撮ることができるHUAWEI nova 5T。 中価格帯にもかかわらず、十分高い暗所撮影性能も魅力です。 さらに9.1chの3Dサラウンドにまで対応してしまいました。これはすごい。 スペックはこんな感じ。Kirin 980、8GB RAM/128GB ROMを備えるなど、フラッグシップスマホ「Huawei P30 Pro」と大差ない性能で5万4500円という、かなり攻めた価格帯を実現したのがHUAWEI nova 5Tです。 別売の「HUAWEI…

  • 【速報】4800万画素4眼カメラの「HUAWEI nova 5T」発表、ノイズキャンセリングイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3」も

    Huawei novaシリーズの最新モデルが発表されました。えげつないカメラを備えています。詳細は以下から。 ・レビュー記事 「HUAWEI nova 5T」速攻レビュー、4800万画素4眼カメラ搭載のお手ごろハイエンドスマホ | BUZZAP!(バザップ!) ・Huawei Nova 5T 11/29発売、54500円(税抜) ・HUAWEI FreeBuds 3 11/29発売、18800円(税抜) 登壇したのは日本・韓国リージョンプレジデントの呉波氏。 ファーウェイの直近の振り返り。昨年より2ヶ月以上早くスマホ出荷台数2億台を突破するなど、好調な同社。 日本のSIMフリースマホ市場で1位、全体シェアでも3位に食い込んでいます。 スマホを中心にさまざまなデバイスが連携するファーウェイの「1+8」製品エコシステム。 その中核デバイスとなるスマホの最新モデル「HUAWEI nova 5T」が発表されました。最大4800万画素の4眼カメラを背面に備えています。 HUAWEI nova 5Tの詳細はこちらの記事で見ることができます。 4800万画素4眼スマホ「HUAWEI nova 5T」の魅力をファーウェイが解説、Kirin 980や9.1chサラウンドなど盛りだくさん | BUZZAP!(バザップ!)…

  • 「動画見放題」などが通信制限へ、総務省が年内にもカウントフリーサービスを規制

    SNSや動画サイトを無制限に利用できるサービスが、本格的に規制されることになりました。詳細は以下から。 毎日新聞社の報道によると、携帯各社の動画サイトやSNSを通信量カウントフリーで利用できる「ゼロレーティングサービス」について、総務省はルール作りを行うそうです。 これはアプリやコンテンツを提供する中小事業者の排除につながったり、回線が混雑したりする懸念が出ていることを受けたもの。 具体的には回線が混雑している際に通信量の多い利用者から順に制限することが挙げられており、近く指針案を公表し、年内にも実施に移すとしています。 コメントを見る 【「動画見放題」などが通信制限へ、総務省が年内にもカウントフリーサービスを規制】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 政府主導で5G半導体国産化へ、ファーウェイやサムスン追撃にわずか1000億円の投資でエルピーダ・ルネサス・JDIの悪夢再び

    エルピーダ、ルネサス、ジャパンディスプレイに続く新たな夢の開幕です。詳細は以下から。 ◆5G半導体の国産化を今からスタート テレビ朝日の報道によると、新たな経済対策として「半導体の国産化」を後押しする補助金を政府が検討していることが明らかになったそうです。 補助金は5Gの基地局に使う半導体などの研究開発を推進するためのもので、高いシェアを誇るHuawei製品を日本企業製に置き換える狙いがあり、1000億円規模を投じるとのこと。 韓国から輸入している半導体などについても、日本企業から代替品を購入した場合に補助金を出す案も検討されており、海外リスクに備えて半導体技術の国産化を進めるとしています。 ◆予算は1000億円規模、始まる前から終わっています 5Gで先行しているファーウェイが昨年投じた研究開発費(1兆7000億円)の足元にも及ばない、たった1000億円で半導体の国産化を目指す日本。 仮に国産化にこぎ着けたとしても、すでに大量の5G特許を取得しているファーウェイやサムスンにパテント料を支払う必要があるなど、コスト面の問題もあるのが現状です。 ARROWSを不安定な爆熱スマホにしただけで終わった日の丸4Gモデム「SAKURAチップ」の例を紐解くまでもなく、そもそも対抗しうる製品を作れるのか……という疑問すらあります。 「韓国から輸入している半導体の代替品を日本企業から購入」という話についても、その最たるものだったDRAMを手がけていたエルピーダメモリは負債総額4480億円で破綻済み。 何をどうするにせよ1000億円程度でどうにかなるものではなく、あまりに中途半端な投資額となっています。 コメントを見る 【政府主導で5G半導体国産化へ、ファーウェイやサムスン追撃にわずか1000億円の投資でエルピーダ・ルネサス・JDIの悪夢再び】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 「ちゃんとAndroidアップデートを提供しているメーカー」が明らかに、格安スマホのデメリットも

    Androidスマホのアップデートに積極的なのは、どのメーカーなのでしょうか。詳細は以下から。 調査会社「Counterpoint」のレポートによると、2018年第3四半期~2019年第2四半期にスマホを販売したメーカーの中でAndroid 9アップデートを最も多く提供したのはNokiaで、実に96%を占めたそうです。 続いてSamsung(89%)、Xiaomi(84%)、Huawei(82%)とスマホ販売台数シェア上位のメーカーが続くものの、同じシェア上位のOPPOが35%、vivoはわずか18%、シェア縮小が進むLGも16%……とかなり低調。日本でシェア上位のソニーやシャープは「その他」扱いで見ることができません。 最新のAndroidアップデートが提供される速度もNokiaが最速。販売台数シェア1位のSamsungは思いのほかアップデートの提供が遅く、Xiaomi、Lenovo、Huaweiの後塵を拝しています。 なお、レポートでは格安スマホのアップデート状況についても言及。200ドル(約2万円)未満の格安スマホはライフサイクルが短く、長期的なアップデートを受けるのが難しいとされています。 コメントを見る 【「ちゃんとAndroidアップデートを提供しているメーカー」が明らかに、格安スマホのデメリットも】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…