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  • 国内未発売の「ZenFone 6」いきなり値下がり、超高性能&超大容量バッテリー&可動式カメラでノッチなしの”全画面モデル”

    スマホ戦略を見直し、ハイエンド・ゲーマー向けに特化したASUSの最新スマホが値下がりしました。詳細は以下から。 これがASUSの最新スマホ「ZenFone 6」。映画撮影に使われるカラーフィルムの色域「DCI-P3」を100%サポートした明るさ600nitのフルHD+(2340×1080)IPS液晶および落下にも耐える超強力な「ゴリラガラス6」を採用しています。 カメラを可動式にしたことで、ノッチなしの”全画面”を実現。本体サイズはほぼ変わらず、限りなく大きな画面を楽しむことができます。 プロセッサは最新のSnapdragon 855。文句なしのフルスペックスマホです。 バッテリー容量は5000mAh。一般的なスマホの1.7倍にあたり、丸2日のフル使用に耐えます。 背面にはレーザーオートフォーカスとF1.79レンズ、そして最新のソニー製センサー「IMX586(4800万画素)」カメラと125度超広角1300万画素カメラを採用。 4つの素子を1つの素子として使う「クアッドベイヤー技術」によって、暗いところでも明るい写真を撮れます。 そんなZenFone 6のカメラの特徴が「HDR+ Enhanced」。暗いところ、明るいところのメリハリがはっきりした、美しい撮影などを楽しめます。 ZenFoneシリーズで培われてきた暗所撮影モード「Super Night」も健在です。 可動式カメラは手で動かす必要がなく、アプリから動かすことも可能。今までにないアングルでの撮影を楽しむことができる上、被写体を自動追尾してくれる機能まであります。 そんな高性能カメラを使えることもあってか、カメラ評価サイト「DXOMark」での自撮りスコアは「98」と高評価です。 ステレオスピーカーを備え、DTS:Xサラウンドに対応するなど、音質面でも作り込まれたZenFone 6。高音質イヤホン「ZenEar Pro」が付属します。 カラーバリエーションはトワイライトシルバーとミッドナイトブラックの2色。 ノッチなしの全画面ディスプレイ、カメラ、処理能力、音質、超大容量バッテリー……と、かなり作り込まれた感のあるZenFone 6。 以下の通販サイト「Banggood.com」ではクーポンコード「BGJPZF6664」適用で6GB RAM/64GB ROMモデルが5万9974円に値下がり。ただでさえ国内最安だった前モデル「ZenFone 5Z」の国内価格(7万5384円)を大幅に下回るコスパの良さです。 asus zenfone 6 global version 6.4…

  • LINEスタンプを月額240円で使い放題の「LINEスタンプ プレミアム」開始、学生は半額120円!

    LINEユーザーにとってはこの上ないサービスになりそうです。 LINEは6月27日、「LINE CONFERENCE 2019」でクリエイターズスタンプが使い放題になる定額制プラン「LINEスタンプ プレミアム」を発表しました。 「LINEスタンプ プレミアム」では、300万セットを越えるクリエイターズスタンプが使い放題になります。 クリエイターズマーケットで人気の約3億8000万円分のスタンプが月額240円で自由に利用可能となるとのこと。しかも嬉しいことに学生プランは半額の120円とされています。 【LINEスタンプを月額240円で使い放題の「LINEスタンプ プレミアム」開始、学生は半額120円!】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • ファーウェイ輸出制限がアメリカ企業を直撃、マイクロンがDRAMとフラッシュメモリを生産縮小し設備投資も大幅削減へ

    アメリカによる輸出制限で、アメリカ企業がダメージを受けています。詳細は以下から。 台湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、Intelと共同でフラッシュメモリ事業を展開しているマイクロン・テクノロジーがNANDフラッシュメモリの生産量を10%カットするそうです。 これはかつて表明していた「DRAMおよびNANDフラッシュメモリの生産量を5%ずつ削減する」という計画をさらに強化するもの。 この四半期でDRAMのASP(販売平均単価)が20%、NANDフラッシュメモリのASPが10%台半ば減少しており、同社の総収益は前四半期比で18%減、前年同期比で39%減の48億ドルに落ち込んだとされています。 同社CFOのDave Zinsner氏は売り上げが落ち込んだ背景として「DRAMとNAND双方の売上高がHuaweiへの制限によりマイナスの影響を受けた」とコメント。過去2週間以内に貿易制限の対象ではない製品の出荷を再開したことを明かしました。 なお、マイクロンは2019年度の設備投資目標を105億ドルから約90億ドルに下方修正。需給のバランスが崩れていることから、2020年度の設備投資額も「大幅に低くなる」と予想しています。 ただでさえ供給過多で値崩れが続く中、Huaweiへの輸出制限でますます在庫が積み上がってしまう半導体製品。 中国は自国でのDRAMやNANDフラッシュメモリ生産を目指していますが、今回の輸出制限が研究開発に拍車をかけることになってしまえば、「輸出制限」のカードが成り立たなくなる未来すら見えてきます。 また、一連の輸出制限による日本企業への影響も免れないだけに、各社の決算発表から目が離せそうにありません。 コメントを見る 【ファーウェイ輸出制限がアメリカ企業を直撃、マイクロンがDRAMとフラッシュメモリを生産縮小し設備投資も大幅削減へ】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • ソフトバンクが5Gを使った自動運転で車間距離自動制御に成功、トラックの隊列走行を早期実用化へ

    ソフトバンクが5Gを使ってトラックの隊列走行を成功させました。詳細は以下から。 ソフトバンクのプレスリリースによると、同社は5Gの新たな無線方式「5G-NR」を使って、新東名高速道路でトラック隊列走行(先頭車両が有人運転で、後続車両が自動運転で先頭車両を追従)の実証実験を行ったそうです。 この実験は「5G-NR」の高信頼・低遅延という特長を活用したもので、新東名高速道路の試験区間(約14km)を時速約70kmで走行する3台のトラック同士で5Gの車両間通信(4.5GHz帯、伝送遅延1ms以下)を用いて位置情報や速度情報などを共有。 高速道路を隊列走行するトラック車両間で制御情報を共有して車間距離自動制御を行うことに、世界で初めて成功したとしています。 実現すればドライバー不足に苦しむ運送業界を大きく変えることができそうな技術。実験の成功はトラック隊列走行の早期実用化に寄与するものとしており、今後に期待できそうです。 コメントを見る 【ソフトバンクが5Gを使った自動運転で車間距離自動制御に成功、トラックの隊列走行を早期実用化へ】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • auの人気イベント「おもいでケータイ再起動」3年ぶりに新宿で開催、他社携帯も対象で出張企画も

    3年前にレポート記事をお届けした「おもいでケータイ再起動」が、再びau SHINJUKUで開催されることになりました。 全国各地で実施され、すでに2800人以上が体験した人気イベントが堂々凱旋です。詳細は以下から。 KDDIのプレスリリースによると、同社は2019年7月5日(金)から7月7日(日)の11:00~18:00に、au SHINJUKUで「おもいでケータイ再起動」を実施するそうです。 同イベントは過去に使っていた携帯電話を「バッテリーテスター」と呼ばれる機材で充電・再起動し、思い出の写真をプリントしてもらえるというもの。今回は他社携帯でも参加することができます。 保存してあった写真はこんな感じでプリントされ、オリジナルフォトフレームに入れてもらうことができます。 プリントサービスは赤外線搭載機種でしか利用できない点に注意が必要。残念ながらau初のカメラ付きケータイ「A3012CA」は赤外線ポートがないため非対応でした。 ちなみに今回の「おもいでケータイ再起動」は事前予約が必要で、各日とも先着130人が対象。現在電話予約(0120-924-862)を受け付けており、Buzzap!編集部で確認したところ、6月11日12時現在、各日ともまだ空きがあるとのこと。 また、イベント会場への来店が難しいユーザーに対し、出張版「おもいでケータイ再起動」も実施予定。 10名以上の団体や組織、かつ再起動したい携帯電話が10台以上あることが条件で、応募条件などの詳細については7月上旬に以下のサイトで案内するとしています。 おもいでケータイ再起動 あの日を思いだす。いまが動きだす。 | au コメントを見る 【auの人気イベント「おもいでケータイ再起動」3年ぶりに新宿で開催、他社携帯も対象で出張企画も】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • Googleの格安スマホ「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」、ソフトバンクが発売へ

    先日発表されたGoogleの格安スマホ「Pixel 3a」。 ハードウェア的な性能はともかく、「夜景モード」に度肝を抜かれたPixel 3と同じカメラを搭載するなど、あなどれない部分が多々あるモデルですが、ソフトバンクの夏モデルとなることが明らかになりました。詳細は以下から。 ソフトバンクのプレスリリースによると、同社は5月17日(金)から「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を発売するそうです。 「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」はSnapdragon 670に4GB RAM/64GB ROM、800万画素前面カメラ、1220万画素背面カメラを備えたミドルハイスマホ。 Pixel 3aは5.6インチフルHD+(2220×1080)に3000mAhバッテリー、Pixel 3a XLは6.0インチフルHD+(2160×1080)有機ELディスプレイと3700mAhバッテリーを備えています。 携帯各社のネットワークだけでなく、Felicaも利用可能。 SIMフリー版Pixel 3が95000円と決して安くない価格であるのに対し、48600円からとリーズナブルなPixel 3a。 完全分離プランでスマホ本体の割引がなくなり、ハイエンドスマホの売れ行きが鈍るとみられる中、注目を集める1台となりそうです。 コメントを見る 【Googleの格安スマホ「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」、ソフトバンクが発売へ】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 次世代スマホ「Xiaomi Mi9」大容量モデルも値下がり、Snapdragon 855&ソニーの4800万画素3眼カメラ搭載

    国内未発売のSnapdragon 855スマホがまたしても値下がりしました。 台湾で大ヒットを記録し、HTCやASUSを窮地に追いやった1台を破格で買えるようになっています。詳細は以下から。 これが次世代ハイエンドスマホ「Xiaomi Mi9」。15回の落下に耐えるゴリラガラス6を採用した6.39インチフルHD+(2340×1080)有機ELディスプレイを搭載したモデルで、最大輝度600nit・コントラスト比60000:1の表示性能を実現しています。 画面内指紋認証センサーを採用。ティアドロップ型ノッチと合わせ、画面占有率は90%以上に。 特筆すべきはその性能。現時点で国内未発売の「Snapdragon 855」採用モデルです。 Snapdragon 845と比べて40%高速でゲームも25%快適に。AI処理能力に至っては300%向上しました。 AIを活用するための専用ボタンもあります。 ソニーの最先端センサー「IMX586」を採用した4800万画素カメラに1200万画素光学2倍ズームカメラ、1600万画素超広角カメラの3眼スマホです。 隣接する4画素の信号を組み合わせるクアッドベイヤー技術で画素サイズ1.6μメートル相当(有効1200万画素)に感度を高めることで、暗い場所でも明るくとれてしまうIMX586。ナイトモードでは月をきれいに撮れてしまうバケモノじみた性能を実現します。 フロントカメラも2000万画素。背面カメラ同様、暗いところでも明るく撮れるのが強みです。 バッテリー容量は3300mAhで、世界初となる20Wの急速ワイヤレス充電にも対応。QC 4.0+対応で有線での急速充電(最大27W)も利用できます。 大画面&ゴリゴリのフルスペックにもかかわらず、173グラムと思いのほか軽い「Xiaomi Mi9」。 以下の通販サイト「Banggood.com」では予約販売が行われており、6GB RAM/64GB ROMモデルがクーポンコード「5BGM964」適用で52151円に。 xiaomi mi9 mi 9 global version 6.39 inch 48mp triple rear…