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  • ついに「モバイルPASMO」登場、モバイルSuica同様いつでもクレカでチャージや定期券購入が可能に

    「モバイルSuica」一強がついに崩れます。詳細は以下から。 PASMO公式ページによると、2020年春からおサイフケータイに対応したAndroid 6.0以上のスマホ向けに「モバイルPASMO」のサービス提供を開始するそうです。 現在のICカードで提供しているサービスに加え、場所を選ばずクレジットカードでのチャージや定期券の購入可能に。その他の便利な機能、開始日、詳細、対応機種などについては、3月初旬に告知する予定とされています。 東急、西武、東武、小田急、京王といった大手私鉄各社のほか、都営地下鉄や東京メトロ、バス各社もモバイルPASMO定期券を発行予定。 モバイルSuicaで定期券を発行できなかったエリアに住むユーザーの利便性が飛躍的に向上するモバイルPASMO。 定期券より割安な上、かなり自由な乗り降りができる大阪メトロの「マイスタイル」に対応した「モバイルPiTaPa」が提供されれば……と思う関西のユーザーも少なくなさそうです。 コメントを見る 【ついに「モバイルPASMO」登場、モバイルSuica同様いつでもクレカでチャージや定期券購入が可能に】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 5Gの光回線維持に新たなユニバーサル料金登場へ、携帯電話ユーザー以外からも徴収か

    光回線を維持するための負担金制度が登場することになりそうです。詳細は以下から。 日本経済新聞社の報道によると、総務省が次世代通信規格「5G」の基盤となる光ファイバー回線を維持する目的で、新たな負担金制度を作るそうです。 これは山間部や離島などの不採算地域のうち、光回線を整備する事業者が1つしかないエリアを対象に赤字を全額補填する形で資金を交付し、回線の補修や更新に充てることを想定したもの。 交付金を受け取った事業者は光回線の維持が義務づけられますが、光回線敷設の義務は負わないため、エリアの拡大につながるわけではありません。 ケーブルテレビ会社や自治体、第三セクターが交付の主な対象になるとみられており、財源は携帯各社や通信事業者などのネットサービスを手がける事業者から、契約者数や収益規模に応じて徴収する方向とされています。 なお、全国で必要な交付金は年数十億円とみられ、2024年にも「ユニバーサル料金」のように携帯電話を含むネット利用者の月額料金に数円が上乗せされる見込み。 背景には従来より高い周波数帯を用いる5Gは基地局1台あたりのカバーエリアが狭く、4Gより綿密に敷設する必要があることなどが挙げられています。 分かりやすい例がかつて話題となったプラチナバンド(700MHz~900MHz)と2.1GHz帯との違い。5Gではより高い周波数となる3.4~3.6GHz帯やミリ波(28GHz)などを用います。 コメントを見る 【5Gの光回線維持に新たなユニバーサル料金登場へ、携帯電話ユーザー以外からも徴収か】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • auが完全データ定額大幅値下げ、「auデータMAXプランPro」が月額4480円に&テザリングも30GBに増量

    大手3社で唯一完全データ定額プランを打ち出しているauが、値下げに踏み切りました。詳細は以下から。 KDDIのプレスリリースによると、同社は2020年2月1日から「auデータMAXプランPro」の利用料金を月額1500円値下げするそうです。 これにより「スマホ応援割II」などが適用された場合、月額4480円から利用できるようになります。 「auの学割」適用時は月額3480円からに。 さらに、テザリング・データシェア・国際ローミング通信の月間データ容量上限も20GBから30GBへと増量。 テザリング容量などが少なくなる代わりにNetflix「ベーシックプラン」がセットになった「auデータMAXプラン Netflixパック(月額4880円から)」も引き続き提供されます。 コメントを見る 【auが完全データ定額大幅値下げ、「auデータMAXプランPro」が月額4480円に&テザリングも30GBに増量】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 1億画素の格安スマホ「Xiaomi Mi Note 10」、またしても値下がりしてしまう

    Xiaomiの日本上陸第1弾となった「Xiaomi Mi Note 10」が、またしても値下がりしました。 世界初となる1億800万画素カメラだけでなくズーム、マクロ、広角……とあらゆるシチュエーションに対応できる5眼仕様となっています。詳細は以下から。 ◆有機ELディスプレイと3D曲面ガラスの美しいボディ これが「Xiaomi Mi Note 10」。明るさ600nit、コントラスト比40万:1のフルHD+(2340×1080)6.47インチ曲面有機ELディスプレイを備えたモデルです。 ディスプレイ内蔵の指紋センサーで瞬時にロック解除が可能。 背面には3D曲面ガラスをあしらっており、カラーバリエーションはオーロラグリーン、グレイシャーホワイト、ミッドナイトブラックの3色。 まとめるとこんな感じ。発色が良く明るい有機ELディスプレイは写真や動画をきれいに楽しめるだけでなく、電子書籍などを楽しむ際に目をいたわれるようローブルーライト仕様となっています。 ◆世界初の1億800万画素5眼カメラを搭載 「Xiaomi Mi Note 10」の最大の特徴は世界初となる1億800万画素カメラ。 500万画素望遠(F2.0、光学手ぶれ補正10倍ハイブリッドズーム)、1200万画素望遠(F2.0デュアルPD、2倍光学ズーム、1.4μmピクセル)、1億800万画素(F1.69、光学手ぶれ補正1/1.33インチセンサー、1.6μm4in1スーパーピクセル)、2000万画素117度超広角(F2.2)、200万画素マクロ(1.75μmピクセル)の5眼仕様で、あらゆるロケーションでの撮影に対応します。 デュアルソフトライト、デュアルフラッシュで暗いところでも明るく自然に撮ることができます。 1億800万画素カメラの実力をチェック。この風景写真をそのまま切り取っても…… こんなに精細に撮れています。 奥の方に見える山もこの通り。超高解像度(12032×9024)で撮影することで、トリミングしても十分きれいです。 カメラの画質を左右するセンサーサイズも十分大きく、画素数だけを誇ったモデルでは決してありません。 1200万画素望遠カメラはポートレート撮影で威力を発揮。髪の毛が不自然になることもない、自然なボケを実現しています。 超接近できるマクロカメラは、ひと味違った写真を撮りたい人にもオススメ。 見たままの景色をそのまま撮れる2000万画素の超広角カメラは旅行時に活躍してくれそうです。 5眼カメラを上手く使い分けることで0.6~50倍のズームを設定できてしまいます。 マルチフレームノイズリダクションによって、夜景撮影はよりきれいに。 映画のような動画を撮れる「Vlogモード」もあります。 3200万画素フロントカメラはAIを使った自分撮りに対応。 カメラ性能をまとめるとこんな感じです。…

  • ドコモのiPhone XRが機種変更「一括1円」に、値引き額は怒濤の10万円オーバー

    総務省の新ルールによって「本体割引は2万円まで」と定められ、一気に冷え込んだ携帯電話業界。 そんな中、ついつい滾ってしまうようなキャンペーンが展開されています。詳細は以下から。 まず見てもらいたいのが某家電量販店店頭に掲げられていたPOP。通常価格10万6920円のiPhone XRが「はじめてスマホ購入サポート(-99000円)」などによって機種変更1円で販売されています。 これは停波が決まった3G(FOMA)ケータイから4G(Xi)スマホへの乗り換えを促すためのもの。ライトユーザーなら「ギガライト」契約で非常に安く使えてしまいます。 また、他社の3GケータイからのMNPであればiPhone 8が本体1円になるキャンペーンも実施中。 同様のキャンペーンはauでも行われており、iPhone 8が本体1円、月額1078円(1年間)から使えてしまいます。 3Gケータイユーザーを対象に展開されるiPhone割引合戦。総務省が横やりを入れてくる前に乗りかえることをオススメします。 コメントを見る 【ドコモのiPhone XRが機種変更「一括1円」に、値引き額は怒濤の10万円オーバー】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 【大人気】ポケモン好き必携の「Anker PowerCore 13400 Pokemon Limited Edition」レビュー、ニンテンドースイッチもスマホも急速充電できるUSB PD対応モバイルバッテリー

    「ポケットモンスター ソード・シールド」のヘビープレーヤーも、日夜ポケモンGOに明け暮れている人たちも、あるいはその両方であっても満足できる1台が人気を集めているのでレビューをお届けします。詳細は以下から。 これが2019年11月発売の「Anker PowerCore 13400 Pokemon Limited Edition ピカチュウ&イーブイモデル」。任天堂製品との適合性を保証する公式ライセンス商品です。 ニンテンドースイッチなら約1.7回、ニンテンドースイッチライトなら約2回フル充電できる13400mAhの大容量モデル。USB PD対応でスマホやタブレットも急速充電できます。 利用にあたっては付属ケーブルや機器の純正ケーブルなど推奨。これはUSB PDが大出力であるためです。 それではさっそく中身をチェック。 ピカチュウとイーブイのシルエットがあしらわれた「Anker PowerCore 13400 Pokemon Limited Edition」本体とイエローのトラベルポーチ、USB Type-C/Type-Cのケーブルも付属しています。 Anker PowerCore 13400 Pokemon Limited Edition本体。 裏面にはニンテンドースイッチのロゴがあしらわれています。 トラベルポーチと並べてみたところ。 USB PD入力(5V/3A、9V/2.5A、15V/1.4A、20V/1A)、USB PD出力(5V/3A、9V/2.5A、15V/1.5A)、USB出力(5V/1.5A)に対応。モバイルバッテリー自体をUSB…

  • iPhone 12は「5G、有機EL、センサーシフト」採用か、ディスプレイ・カメラ・通信すべてが大きく進化

    今年発売のiPhone 12(仮)は、ディスプレイ・カメラ・通信すべての分野で進化するようです。詳細は以下から。 台湾メディア「DIGITIMES」の報道(1、2)によると、2020年発売の5G対応iPhoneには「センサーシフト」と呼ばれる手ぶれ補正機能が搭載されるそうです。 センサーシフト手ぶれ補正は手ぶれをセンサーが感知し、イメージセンサーを移動させて補正する一眼レフやデジタルビデオカメラなどに採用されている技術。今まで以上にブレに強い撮影を実現できるため、さらに快適な撮影を期待できます。 また、今まで「iPhone X」「iPhone Xs」「iPhone 11 Pro」など上位機種のみに採用されてきた有機ELディスプレイもより多くの機種に採用される見通し。 かねてからウワサされている「廉価版iPhone」のみ液晶搭載で、iPhone 12シリーズはすべて有機EL搭載……となる可能性もあります。 コメントを見る 【iPhone 12は「5G、有機EL、センサーシフト」採用か、ディスプレイ・カメラ・通信すべてが大きく進化】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…