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  • ソフトバンクが5Gを使った自動運転で車間距離自動制御に成功、トラックの隊列走行を早期実用化へ

    ソフトバンクが5Gを使ってトラックの隊列走行を成功させました。詳細は以下から。 ソフトバンクのプレスリリースによると、同社は5Gの新たな無線方式「5G-NR」を使って、新東名高速道路でトラック隊列走行(先頭車両が有人運転で、後続車両が自動運転で先頭車両を追従)の実証実験を行ったそうです。 この実験は「5G-NR」の高信頼・低遅延という特長を活用したもので、新東名高速道路の試験区間(約14km)を時速約70kmで走行する3台のトラック同士で5Gの車両間通信(4.5GHz帯、伝送遅延1ms以下)を用いて位置情報や速度情報などを共有。 高速道路を隊列走行するトラック車両間で制御情報を共有して車間距離自動制御を行うことに、世界で初めて成功したとしています。 実現すればドライバー不足に苦しむ運送業界を大きく変えることができそうな技術。実験の成功はトラック隊列走行の早期実用化に寄与するものとしており、今後に期待できそうです。 コメントを見る 【ソフトバンクが5Gを使った自動運転で車間距離自動制御に成功、トラックの隊列走行を早期実用化へ】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • auの人気イベント「おもいでケータイ再起動」3年ぶりに新宿で開催、他社携帯も対象で出張企画も

    3年前にレポート記事をお届けした「おもいでケータイ再起動」が、再びau SHINJUKUで開催されることになりました。 全国各地で実施され、すでに2800人以上が体験した人気イベントが堂々凱旋です。詳細は以下から。 KDDIのプレスリリースによると、同社は2019年7月5日(金)から7月7日(日)の11:00~18:00に、au SHINJUKUで「おもいでケータイ再起動」を実施するそうです。 同イベントは過去に使っていた携帯電話を「バッテリーテスター」と呼ばれる機材で充電・再起動し、思い出の写真をプリントしてもらえるというもの。今回は他社携帯でも参加することができます。 保存してあった写真はこんな感じでプリントされ、オリジナルフォトフレームに入れてもらうことができます。 プリントサービスは赤外線搭載機種でしか利用できない点に注意が必要。残念ながらau初のカメラ付きケータイ「A3012CA」は赤外線ポートがないため非対応でした。 ちなみに今回の「おもいでケータイ再起動」は事前予約が必要で、各日とも先着130人が対象。現在電話予約(0120-924-862)を受け付けており、Buzzap!編集部で確認したところ、6月11日12時現在、各日ともまだ空きがあるとのこと。 また、イベント会場への来店が難しいユーザーに対し、出張版「おもいでケータイ再起動」も実施予定。 10名以上の団体や組織、かつ再起動したい携帯電話が10台以上あることが条件で、応募条件などの詳細については7月上旬に以下のサイトで案内するとしています。 おもいでケータイ再起動 あの日を思いだす。いまが動きだす。 | au コメントを見る 【auの人気イベント「おもいでケータイ再起動」3年ぶりに新宿で開催、他社携帯も対象で出張企画も】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • Googleの格安スマホ「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」、ソフトバンクが発売へ

    先日発表されたGoogleの格安スマホ「Pixel 3a」。 ハードウェア的な性能はともかく、「夜景モード」に度肝を抜かれたPixel 3と同じカメラを搭載するなど、あなどれない部分が多々あるモデルですが、ソフトバンクの夏モデルとなることが明らかになりました。詳細は以下から。 ソフトバンクのプレスリリースによると、同社は5月17日(金)から「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を発売するそうです。 「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」はSnapdragon 670に4GB RAM/64GB ROM、800万画素前面カメラ、1220万画素背面カメラを備えたミドルハイスマホ。 Pixel 3aは5.6インチフルHD+(2220×1080)に3000mAhバッテリー、Pixel 3a XLは6.0インチフルHD+(2160×1080)有機ELディスプレイと3700mAhバッテリーを備えています。 携帯各社のネットワークだけでなく、Felicaも利用可能。 SIMフリー版Pixel 3が95000円と決して安くない価格であるのに対し、48600円からとリーズナブルなPixel 3a。 完全分離プランでスマホ本体の割引がなくなり、ハイエンドスマホの売れ行きが鈍るとみられる中、注目を集める1台となりそうです。 コメントを見る 【Googleの格安スマホ「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」、ソフトバンクが発売へ】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 次世代スマホ「Xiaomi Mi9」大容量モデルも値下がり、Snapdragon 855&ソニーの4800万画素3眼カメラ搭載

    国内未発売のSnapdragon 855スマホがまたしても値下がりしました。 台湾で大ヒットを記録し、HTCやASUSを窮地に追いやった1台を破格で買えるようになっています。詳細は以下から。 これが次世代ハイエンドスマホ「Xiaomi Mi9」。15回の落下に耐えるゴリラガラス6を採用した6.39インチフルHD+(2340×1080)有機ELディスプレイを搭載したモデルで、最大輝度600nit・コントラスト比60000:1の表示性能を実現しています。 画面内指紋認証センサーを採用。ティアドロップ型ノッチと合わせ、画面占有率は90%以上に。 特筆すべきはその性能。現時点で国内未発売の「Snapdragon 855」採用モデルです。 Snapdragon 845と比べて40%高速でゲームも25%快適に。AI処理能力に至っては300%向上しました。 AIを活用するための専用ボタンもあります。 ソニーの最先端センサー「IMX586」を採用した4800万画素カメラに1200万画素光学2倍ズームカメラ、1600万画素超広角カメラの3眼スマホです。 隣接する4画素の信号を組み合わせるクアッドベイヤー技術で画素サイズ1.6μメートル相当(有効1200万画素)に感度を高めることで、暗い場所でも明るくとれてしまうIMX586。ナイトモードでは月をきれいに撮れてしまうバケモノじみた性能を実現します。 フロントカメラも2000万画素。背面カメラ同様、暗いところでも明るく撮れるのが強みです。 バッテリー容量は3300mAhで、世界初となる20Wの急速ワイヤレス充電にも対応。QC 4.0+対応で有線での急速充電(最大27W)も利用できます。 大画面&ゴリゴリのフルスペックにもかかわらず、173グラムと思いのほか軽い「Xiaomi Mi9」。 以下の通販サイト「Banggood.com」では予約販売が行われており、6GB RAM/64GB ROMモデルがクーポンコード「5BGM964」適用で52151円に。 xiaomi mi9 mi 9 global version 6.39 inch 48mp triple rear…

  • ソフトバンクが月額980円の「スマホデビュープラン」発表、PayPay還元で実質半年間無料に

    「1億総スマホ」に向けた新プランとして、ソフトバンクが破格の通信プランを発表しました。詳細は以下から。 ソフトバンクが決算発表会で提示した「スマホデビュープラン」。6月12日から提供されます。 ケータイをスマホに変更したユーザーが、5分以内の国内通話と1GBのデータ通信が月額980円で利用できるというもの。PayPayボーナス還元で6000円分がキャッシュバックされるため、実質的に半年間無料となります。 なお、スマホデビュープランは2年契約で2年目以降は月額1980円。PayPayボーナスは2019年10月から付与されるとしています。 コメントを見る 【ソフトバンクが月額980円の「スマホデビュープラン」発表、PayPay還元で実質半年間無料に】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • iPhone XRが「アメリカで最も売れたスマホ」に輝きAndroidからの乗り換えも過去最高に、ただし「2台目タダ」のおかげ

    不調と思われていたiPhone XRが驚きの売れ行きを見せました。詳細は以下から。 調査会社カウンターポイントのリリースによると、iPhone XRが2019年2月に「アメリカでもっとも売れたスマホ」の地位を獲得したそうです。また、2位はiPhone XS Maxだったとのこと。 iPhone XRはiPhone 7/7 Plusからの機種変更ユーザーを獲得することに成功。 iPhone XS MaxはiPhone 7 Plus/8 Plusからの機種変更が多かったとされています。 なお、AndroidからiPhone XRへの乗り換えも過去最高を記録しており、とりわけGalaxy S7ユーザーを数多く獲得。 ただしiPhoneからAndroidへ移行したユーザーの多くがGalaxy Note 9を選んでいるため、Huaweiのいない北米市場ではAppleとSamsungの殴り合いが続いているとみられます。 ちなみにカウンターポイント社のアナリスト、Maurice Klaehne氏によるとiPhone XRやXS Maxが売れた背景には「1台買ったら2台目は無料」「新規300ドル割引&特別下取り」があったとのこと。 「Verizonが新型iPhoneに関して2019年2月に実施した『一台買ったら二台目は無料』というプロモーションが功を奏した。iPhone XRの30%、iPhone XSの43%の売り上げは、もともとAT&Tを使っていた人々である。 一方で、最も売れたスマートフォンがiPhone XS MaxであるAT&Tも、同数の切り替えをT-MobileとVerizonから獲得しており、いずれも売上の24%に相当する。差し引きすると、Verizonに軍配があがるものの、Verizonの販売促進プランは、通常の新規契約$300値引きと特別下取り制度に戻っており、来月以降は今のトレンドは続かないであろう。」…

  • 30時間連続通話可能で待ち受けは19日間、大容量バッテリーながら薄型でキャンプやフェスにぴったりな「UMIDIGI Power」

    大容量バッテリーながらかさばらない薄型、そしてウォータープルーフを兼ね備えた、これからのアウトドアやフェス、行楽にぴったりなスペックなスマホが登場します。詳細は以下から。 今回解説する「UMIDIGI Power」はティアドロップ型ノッチと狭額によって92.7%の画面占有率を実現した耐水型6.3インチフルHD+(2340×1080)ディスプレイ採用のAndroid 9.0 Pieスマホです。 「UMIDIGI Power」の特徴はやはり5150mAhの大容量バッテリーとこれをサポートする18Wの超急速充電。これによって471時間(19日超)の待ち受けに30時間の通話、16時間の動画鑑賞、9時間のゲームプレイが可能となっています バッテリーが大きいとかさばりがちな印象ですが厚みは8.8mmとポケットで邪魔にならないスリムさ。MediaTekのAI対応プロセッサ「Helio P35」に6GB RAM/64GB ROMを搭載しmicroSDカードによって256GBまで拡張可能となっています。 また背面カメラはF1.8レンズ採用で1600万+500万画素。前面カメラも1600万画素でしっかり自撮りにも対応しています。2泊3日のフェスやキャンプといったアウトドアの行楽でもバッテリー残量を気にせずに、高画質な写真や動画でしっかり思い出を残せるスペックと言えます。 対応バンドも極めて多く、世界的にはローカルな周波数帯となるドコモ、auのプラチナバンドLTEを含む携帯3社の3G、4Gを網羅しています。 3G: WCDMA 1/2/4/5/6/8/19 4G: FDD-LTE 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28A/28B TDD-LTE 38/40/41 「UMIDIGI Power」は4月22日世界同時発売となっており、値段は現在非公表。ですが、10台限定で同機のトライアルユーザーにエントリーすることができます。詳細はこちらのエントリーページから、SNSでのフォローやアンケートへの回答などでエントリーがアンロックされます。 【30時間連続通話可能で待ち受けは19日間、大容量バッテリーながら薄型でキャンプやフェスにぴったりな「UMIDIGI Power」】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…