Browsing Category

ドコモ

  • ドコモのiPhone XR「一括1円」大反響、”10万円値引き”の期限に気になる情報も

    総務省の新ルールによって「本体割引は2万円まで」と定められ、一気に冷え込んだ携帯電話業界。 今月頭にとんでもないキャンペーンが展開中とお伝えしましたが、案の定ものすごい反響があるようです。詳細は以下から。 まずおさらいしておきたいのが、某家電量販店店頭に掲げられているPOP。iPhone XRが「はじめてスマホ購入サポート(-99000円)」などによって機種変更1円で販売されています。 これは停波が決まった3G(FOMA)ケータイから4G(Xi)スマホへの乗り換えを促すためのもの。ライトユーザーなら「ギガライト」契約で非常に安く使えてしまいます。 某家電量販店店員によると、このキャンペーンはものすごい反響を巻き起こしており、iPhone XRの多くのカラーで在庫切れが起きているとのこと。 あくまで顧客の決断を急がせるセールストークで、iPhone XRの大幅割引終了が正式に決定しているわけではないと思われますが、「1月末までに決めた方がいいかもしれません」と気になる案内も行われていました。 なお、他社の3GケータイからのMNPであればiPhone 8が本体1円になるキャンペーンも実施中。 同様のキャンペーンはauでも行われており、iPhone 8が本体1円、月額1078円(1年間)から使えてしまいます。 3Gケータイユーザーを対象に展開される怒濤のiPhone割引合戦。これを機に乗りかえてしまうのも悪くなさそうです。 コメントを見る 【ドコモのiPhone XR「一括1円」大反響、”10万円値引き”の期限に気になる情報も】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • 「6Gは100Gbps以上で宇宙もカバー、充電不要」ドコモが技術コンセプト(ホワイトペーパー)公開

    5Gの次世代にあたる通信規格「6G」や5Gの進化版「5G evolution(高度化5G)」はどのようなものになるのか、ドコモがコンセプトを提示しました。詳細は以下から。 これがドコモが提示した5G evolutionおよび6Gの技術コンセプト。1月23日(木)から1月24日(金)まで東京ビッグサイトで開催する「DOCOMO Open House 2020」で展示されるものです。 超高速・大容量、超低遅延、宇宙までカバーする超広範なカバーエリア、超高信頼通信、超低消費電力、超多重接続を目指しています。 具体的には100Gbpsオーバー、人口カバー率でなくエリアカバー率100%、1ms以下の超低遅延、充電不要な超低消費電力端末などを想定しています。 それらを支える次世代技術のイメージ。超高速通信を実現する一方、エリアが非常に狭い「ミリ波」のカバーエリアや上り速度の改善などが盛り込まれています。 高度20kmに基地局を飛ばすHAPSの利用や…… 300GHzという超超高周波数帯の利用 VM-MIMO技術 公衆ネットワークと産業向けの個別ネットワークを組み合わせることで、さらなる高信頼を実現するアプローチなどが考えられています。 なお、6Gが活躍するのは2030年代を想定。おおよそ10年サイクルで通信規格の世代が新しくなっていく構図です。 コメントを見る 【「6Gは100Gbps以上で宇宙もカバー、充電不要」ドコモが技術コンセプト(ホワイトペーパー)公開】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • ドコモのiPhone XRが機種変更「一括1円」に、値引き額は怒濤の10万円オーバー

    総務省の新ルールによって「本体割引は2万円まで」と定められ、一気に冷え込んだ携帯電話業界。 そんな中、ついつい滾ってしまうようなキャンペーンが展開されています。詳細は以下から。 まず見てもらいたいのが某家電量販店店頭に掲げられていたPOP。通常価格10万6920円のiPhone XRが「はじめてスマホ購入サポート(-99000円)」などによって機種変更1円で販売されています。 これは停波が決まった3G(FOMA)ケータイから4G(Xi)スマホへの乗り換えを促すためのもの。ライトユーザーなら「ギガライト」契約で非常に安く使えてしまいます。 また、他社の3GケータイからのMNPであればiPhone 8が本体1円になるキャンペーンも実施中。 同様のキャンペーンはauでも行われており、iPhone 8が本体1円、月額1078円(1年間)から使えてしまいます。 3Gケータイユーザーを対象に展開されるiPhone割引合戦。総務省が横やりを入れてくる前に乗りかえることをオススメします。 コメントを見る 【ドコモのiPhone XRが機種変更「一括1円」に、値引き額は怒濤の10万円オーバー】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • ドコモの「ギガホ」月間60GBに、追加料金なし&申し込み不要で全ユーザーが対象

    完全データ定額のau、月間50GB+動画SNS放題のソフトバンクと比べて、見劣りする感のあったドコモの「ギガホ」がパワーアップします。詳細は以下から。 NTTドコモの報道発表資料によると、同社は2020年1月1日から「ギガホ増量キャンペーン」の提供を開始するそうです。 同キャンペーンはギガホ契約者すべてのデータ通信量を月間30GB→60GBに引き上げるもの。料金はそのまま、申し込み手続きも不要です。 また、「みんなドコモ割(3回線以上)」「dカードお支払割」「ドコモ光セット割」を適用すると月額4980円になるほか、「ギガホ」を初めて契約するユーザーは「ギガホ割」が適用され、最大6ヶ月間、月額3980円に。 もちろんデータ通信量が60GBを超えてからも最大1Mbpsで通信できるため、ようやくauやソフトバンクにキャッチアップできそうです。 コメントを見る 【ドコモの「ギガホ」月間60GBに、追加料金なし&申し込み不要で全ユーザーが対象】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…

  • ドコモがファーウェイの5Gスマホ採用見送りへ、KDDIやソフトバンクも追従か

    世界2位のスマホメーカー・Huaweiの日本市場での存続が危ぶまれる事態かもしれません。詳細は以下から。 日本経済新聞社の報道によると、ドコモがHuawei製の5Gスマホを採用しない方針であることを複数のNTT幹部が明かしたそうです。 これはアメリカ政府によるHuaweiへの禁輸措置によって、今後発売する新型スマホにAndroid関連ソフトウェアを搭載できなくなる見込みであるため。 新型スマホではGoogle PlayやGmailといったGoogleの各種サービスを利用できなくなり、消費者の利便性を損ねるため、ドコモは来年春に商用サービスを開始する5Gスマホについて、ファーウェイと調達交渉をしない方針とのこと。 なお、すでに発売中のスマホに対しては、アメリカ政府が定めた90日間の猶予期間(8月19日に延長)内であれば、OSの更新などを受けることができます。 ドコモがPシリーズ、ソフトバンクはMateシリーズをフラッグシップ機に据えるなど、ハイエンドスマホがキャリアモデルとしてリリースされるようになってきたHuawei。 しかし現状の規制が続く場合、KDDIやソフトバンクなどもドコモに追従する可能性があるとされています。 コメントを見る 【ドコモがファーウェイの5Gスマホ採用見送りへ、KDDIやソフトバンクも追従か】を全て見る Source: http://buzzap.jp/feed/…