息を呑む世界観、ユタ砂漠でドローンで撮影された「地球外惑星」のショートムービー


地球の光景には見えません。詳細は以下から。

2分間のショートムービー「The Visitor」はオーストラリアの映像作家でデザイナーのPete Majarichの作成した作品。

不毛な惑星に到着したひとりの宇宙飛行士を描いたこの映像はドローン「DJI Mavic Air」の「active track」という機能を用いたもので、アメリカ合衆国の有名なモニュメントバレーの中のユタ砂漠で撮影されました。


映画「オデッセイ」や「インターステラー」を思い出す壮大な息を呑む映像ですが、これが大規模なCGではなく個人所有のドローンの作り出した映像であることを考えると、今後映像表現の幅はさらに広がっていくことになりそうです。

【息を呑む世界観、ユタ砂漠でドローンで撮影された「地球外惑星」のショートムービー】を全て見る

Source: http://buzzap.jp/feed/

Previous Post Next Post

You Might Also Like

No Comments

Leave a Reply