秋山竜次「クリエーターズファイル」最新作がヤバい!? ラーメン評論家が超絶早口すぎてもはや日本語ではないッ!

なり切り芸を極めた男、ロバートの秋山竜次さん。そろそろネタが尽きるのでは? と思ったら、彼の想像力は衰えることを知らない。キャラクターを無限に創造し続ける勢いである。

そんな彼が最近の「クリエーターズファイル」で挑んだのが、ラーメンウォッチャーの「伊吹のり崇(たか)」である。1年に365杯のラーメンを食べるという設定のキャラで、異常なまでの早口な男。あまりの早さに聞き取ることさえできない。これ日本語じゃないだろッ!!

・30人以上のキャラ

このシリーズで秋山さんは、2015年から現在に至るまで30人以上のキャラクターを演じている。性別や年齢を問わず、ありとあらゆる人物になり切り、あたかも実在するように演じているのだ。すでに秋山竜次という人物の枠を逸脱して、個々のキャラにファンまでついてしまう事態に。

・聞き取れない超絶早口!

そんな彼の最新先は伊吹のり崇だ。架空のラーメン事情を解説すると共に、辛口ラーメン批評を展開している。そのしゃべりは異常に早い! 早すぎるッ!! 早すぎてもう何を言っているのか、全然聞き取ることができない。きっとしゃべってる本人も何を言っているのか、よくわかっていないはず……。

ちなみに動画では、架空の「ラーメン4大戦争」について語っているのだが、その説明がイチイチ面白い。「ラーメン健二リタイア系」ってなんだよ、二郎のインスパイア系じゃないのか……。

参照元:YouTube
執筆:佐藤英典


Source: Rocket news Japan

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