How to stop being the noisy neighbour?

I keep getting calls to keep the noise down from landlord and building management. 2 floors and I live on the second. They say then can hear footsteps and doors and voices, and I've already taken so many steps to combat the noise.

I wear slippers and walk softly, no big appliances on after 1100, close the doors slowly at night, headphones, TV only to 20 at night. I use Skype until quite late, but always with earphones and not past a normal talking voice. I have been told that I need to keep the volume down even more or they will look into me staying somewhere else.

What else can I do or buy to reduce noise output or check if noise levels are too high? They don't seem to be keen on discussing it with me (today is the first time, after a year of these periodic complaints that I'm hearing that they can hear voices, not just footsteps and doors) and I'm starting to get annoyed that I have to change my lifestyle for them and they don't even try to block the noise on their end.

The most recent complaint today has led to me asking them to document the day and date and what sort of noise they hear, but I'm now considering a line of direct contact with them so they can tell me any time I'm being too noisy. I don't think they will be that cooperative though.

Considering just recording the noise level in my apartment to have as documentation if they try to escalate it, but I'd like to settle this without being so paranoid. Anyone have any tips or been in a similar situation? Please do not be a dick in your responses, I really have been keeping noise levels in mind since the first complaint.

submitted by /u/tinylittleninja
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わたしの台湾語を聞いた友達の眼差しが変わった。「あなた、日本人じゃないんだ」

「私は、日本人じゃないの?」

イメージ写真

私は日本に生まれ育ち、日本語が母国語で、国籍は日本です。

何の疑いもなく、日本人だと信じてきました。

私の祖父は台湾人で、日本に渡った後に帰化しました。

自分の4分の1は、台湾です。

祖父の故郷は子供の頃に一度訪れただけ。

外でも、家庭でも、使うのは日本語。

日本人の父の姓を名乗り、日本の学校に通っていました。

ある日、忘れ物をして学校から慌てて自宅に電話をかけました。

祖父に届けてもらえないか、と話したときに、私はこう言ったのです。

「アコン」

日本語を話す家庭で、唯一使う台湾語でした。

意味は「おじいちゃん」。

一緒にいた友人に意味を聞かれて説明すると、こう言われました。

「あなた、日本人じゃないんだ」

刺すような言葉と、よそ者を突き放すような眼差しは、今でも忘れられません。

「私は、日本人じゃないの?」

母に学校での出来事を話すと、こう言われました。

「あなたは日本人になりなさい。それが祖父の、家庭の教育方針だから」

自分は日本人に「ならない」といけないのか。

4分の1は台湾なのに、どうして100%日本人になれるのか。

自分は日本人として、「できそこない」なのか。

今のようにインターネットを使って仲間を探すわけにもいかない。

息苦しい。日本の外に出たい。

そう考えて、留学を目指して英語を学ぶことしかできなかった。

日本の大学に進学しても、頭の中は留学のことばかり。

必死で英語を勉強した甲斐があり、交換留学制度で1年間アメリカの大学に留学させていただきました。

移民の国での気付きと、自分の中の決めつけ

移民の国アメリカで最初に感じたのは、自由な空気。

「自分の祖父は台湾出身だ」

と言っても、そうなんだ、と返されるだけ。

アジア系に対する人種差別は確かにありました。

しかし、日本で感じた、よそ者を突き放すような眼差しとは別物でした。

そして、台湾からの留学生たちと仲良くなれたのは、人生の宝です。

日本に戻って大学を卒業し、研究者を目指してアメリカのニューオーリンズにある大学院に進学。

大学院2年目の夏、巨大ハリケーン・カトリーナによる洪水で町は壊滅状態に。

ハリケーンカトリーナーで冠水した、ニューオリーンズの街

避難先のテキサス州で呆然としているときに、手を差し伸べてくれたのは、台湾系アメリカ人と日本人女性のカップルでした。

そして、辛くも水害を免れたニューオーリンズのアパートに、英語と漢字混じりのリストを手に私の残した持ち物を回収してくれたのは、台湾人の友人でした。

彼らには今でも感謝しています。

転校先のオクラホマ州の大学院で、社会学、英語教育の2つの修士号を取得、講師として留学生に英語を教えていました。

2009年に卒業後、家族のいる日本に帰国することに。

それは、あの「眼差し」の中に戻ることでした。

Shibuya Crossing in downtown Tokyo

しばらくして日本人の男性と出会い、結婚を意識するように。

当然のように家族の話が出ると、私の口は重いままでした。

アメリカでは普通に話していた祖父の話が、なかなかできない。

いつかは話さなくては、と思いながら、過ぎていく時間。

プロポーズをされたときは複雑な心境でした。

「自分のバックグランドを知ったら、突き放されるのではないか」

観念した末、ようやく家族の話を口にすると、

「僕は、そういうことは気にしないよ」

という、あっさりした返事に拍子抜けしました。

「彼は日本人だから、きっと自分をよそ者扱いするだろう」

日本人に対する決めつけがあったことに気づき、自分の愚かさを恥じました。

祖父の故郷で感じた、日本への敬意

台湾に対する意識がさらに変化したのは、結婚後に夫と訪れた祖父の故郷でした。

台北の繁華街(イメージ写真)

特に台北の、日本食レストランや日本語学校の多さ。

ローカルメディアでの日本の扱いの大きさ。

そして、日本人への丁寧な接し方。

子供の頃のわずかな記憶や、「台湾は親日国」という単なる知識を吹き飛ばす衝撃を受けました。

台湾が日本に払っている敬意を、日本は台湾に返しているのだろうか。

私は自分の台湾の血に、心から敬意を払っているだろうか。

台湾や台湾の友人に対して、恥ずかしい気持ちです。

時折、大学時代にアメリカで出会った日系人の方の言葉を思い返します。

「僕は、4分の1の日本人の血をとても誇りに思っている」

アメリカ人なのに、なぜ日本を誇りに思うのか、当時の自分にはわからなかった。

しかし、祖父の故郷で、彼の言葉の真の意味に出会うことができました。

線を引くよりも、互いに尊敬する

「日本人」とは、誰のことですか。

誰が「日本人」の定義を決めたのでしょうか。

たとえ「あなたは日本人じゃない」と言われても、私は、日本も台湾も、一緒に誇りに思います。

私は日本で起業し、英語とプレゼンテーションを教えています。

言葉や発音を学ぶだけでなく、より視野を広く持ち、世界を見てほしいのです。

また、異文化の方たちと仕事をするときには、言葉だけでなく、相手を属性で決めつけず、お互いを尊敬することを大切にしています。

多様なバックグラウンドの人を尊敬する態度は、一日で身につきません。

自分とは違う人に向かって互いに歩み寄り、時に衝突するプロセスを経て、はじめて共に在ることができる。

「あの人は日本人」「あの人は日本人じゃない」と線を引くことは簡単です。

しかし、誰かが作った日本人の定義のために、突き放される人がいることを知ってほしい。

どのような国籍、文化の人に対しても敬意を払うことが大切だと思います。

Source: http://www.huffingtonpost.jp/feeds/japan/index.xml

埼玉の高齢夫婦の殺傷事件、15歳の孫を逮捕。祖母への殺人未遂容疑で

埼玉県警本部

埼玉県和光市のマンション一室で、この部屋に住む高齢夫婦が血を流してるのが見つかり、夫は死亡し、妻が大けがをした。埼玉県警は10月19日、妻(82)への殺人未遂容疑で、孫の中学3年の男子生徒(15)を逮捕した。

共同通信など報道各社が報じた。

男子生徒は18日、マンションの部屋で妻の首を切り付け、重傷を負わせた疑いが持たれている。警察の調べに対して、「自分のやったことに間違いありません」と容疑を認めているという。

NHKによると、18日午後7時半ごろ、この部屋で夫婦が血を流して倒れているのが見つかった。夫婦の上半身には、刃物による刺し傷や切り傷があった。

産経ニュースによると、男子生徒は夫婦と同居していたが、事件後に連絡が取れなくなっていた。19日午前、川越市の東武東上線川越駅の近くで身柄を確保され、その際に刃物を所持していたという。

警察は、男子生徒が祖父にあたる男性の殺人事件にも関与している疑いがあるとして調べている。

Source: http://www.huffingtonpost.jp/feeds/japan/index.xml

行列200人以上! 北海道初上陸の「クリスピー・クリーム・ドーナツ」に行ってきた

「クリスピークリームドーナツ」といえば、2006年に日本初の新宿店がオープンして人気を博した、米国生まれのフワッフワなドーナツである。

そんな日本進出から約12年が経過した本日2018年10月19日、北海道初となる店舗「クリスピー・クリーム・ドーナツ 千歳アウトレットモール・レラ店」がオープンした。かなり出遅れた印象だが、果たしてどれくらいの客が集まるのだろうか? 人気の程を確かめるため、筆者は同店へと足を運んだ。

・「新千歳空港」から車で約10分

「クリスピー・クリーム・ドーナツ 千歳アウトレットモール・レラ店」は、北海道の玄関口「新千歳空港」から車で約10分のところにある。文字通り、千歳アウトレットモール・レラ内の店舗だ。

筆者は10時開店のところ9時50分頃、千歳アウトレットモール・レラへ到着。まだ開店前なので構内は閑散としているが、果たしてクリスピー・クリーム・ドーナツに客は来ているだろうか?

店舗のある方へ歩いていくと……

ん?

もしかして、あれかな? うわっ!

メチャメチャ人が並んでたーーー!!

店員さんに聞いたところによると、行列の数はなんと約200〜300人! 平日の午前中でありながら、市街地からやや離れた場所にもかかわらず、こんなに大勢の客が来るとは驚きだ。

また、地元の各テレビ局も取材に訪れており、行列客にインタビューしている様子が見受けられた。行列の人数といい、テレビ局の集まり方といい、さすがは世界規模のクリスピー・クリーム・ドーナツである。

・ドーナツの調理過程が観察できる「ドーナツシアター」

同店舗の特徴のひとつが、大きな窓ガラスからドーナツの調理過程を観察できる「ドーナツシアター」だ。ちなみに、ここに導入されている製造マシンは本国アメリカで使用されているのと同じものだという。

「ポトン、ポトン」とドーナツの生地が出てきて油で揚げられて行く様子を見て「へぇ、こんな風に作られてるのかぁ〜」と感心しつつ、せっかくなので店内でドーナツとドリンクを購入することに。

その後、行列に並んで待つこと約2時間でやっと入店。ここはやっぱり温めてもらった『オリジナル・グレーズド』とホットコーヒーでしょ! ってことでGETして久しぶりに味わってみると……

ほんのり温かいドーナツがフワッフワ&しっとりでやっぱりウマい!! 甘さがしっかりあってコーヒーとの相性も抜群だ。冷え込むこれからの北海道にはピッタリのコンビである。

とにもかくにも、やっと北海道に上陸した「クリスピー・クリーム・ドーナツ」。11月9日には札幌駅にも店舗がオープン予定となっている。今後、どこまで人気が高まるのか、そして店舗は増えていくのか。挑戦はまだ始まったばかりだ。

・今回ご紹介した飲食店の詳細データ

店名 クリスピー・クリーム・ドーナツ 千歳アウトレットモール・レラ店
住所 北海道千歳市柏台南1-2-1
時間 10:00~19:00
休日 年中無休

参考リンク:クリスピー・クリーム・ドーナツ
Report:K.ナガハシ
Photo:Rocketnews24.


Source: Rocket news Japan

How to Refill Water in the Supermarket?

I'll be staying in Tokyo for more than 6 months and I'm trying to save money as much as possible. What concerns me the most is drinking water here in Japan as I'm very conscious if it's safe to drink the tap water or not. Although some people here said that it's safe, I would still rather buy a bottle of water just in case.

Though buying 2L of bottled water everyday is still costly for me. However, I did notice that some supermarket have this refilling water station where if you have this blue container, it can hold up to 3-4 liters. The problem is, I don't know where to buy this blue water container. Do I have to subscribe in the supermarket? If so, how?

This is the Water Station

submitted by /u/EricGN
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Source: Reddit RSS

【視聴注意】Google翻訳の音声を使って制作された楽曲動画 / 中毒性がヤバすぎて脳内でエンドレスリピートされるユーザーが続出

様々なサービスを展開しているGoogleだが、その中の1つに翻訳ツールがある。とても便利なので、頻繁に利用する人も多いのではないだろうか。

ちなみにGoogle翻訳には入力した文章を読み上げる機能がある。英語で文章を作成して、日本語として読み上げを行うと独特なイントネーションで再生されるのだが、なんとその音声を利用して作られた曲があるのだ

楽曲はインドネシアの作曲家であるheiakimさんによって、自身のYouTubeチャンネルに「Full Version of Hotto Dogu song ft. Google Translate」というタイトルで投稿されている。魔訶不思議な中毒性があるので、聞く際には十分に注意してほしい。

・内容がない意味不明な歌詞

投稿された楽曲動画は、Google翻訳に文章を入力する場面から始まる。入力した文章がそのまま歌詞となるのだが、どのような内容かというと……

I like hot dog. Because it is not a dog. Do you like hot dog?
eat, eat, eat hot dog. Hot dog, burger, coca cola.

そんで、これを訳すと……

私はホットドッグが好き。なぜなら犬ではないから。
あなたはホットドッグ好き?

食べる、食べる、ホットドッグを食べる。
ホットドッグ、バーガー、コカ・コーラ

なぜなら犬ではないから……? まったくもって意味が分からない。というか、内容がなにもない。しかし、この意味不明な歌詞にキャッチーな音楽が付くと、たちまち中毒性を帯びてしまうのだ

・絶賛の声多数

当楽曲は約1年前に投稿されたのだが、最近になってTwitterで話題になり、現在では作品に魅了されたユーザーたちがコメント欄に押し寄せる形となっている。そんなネットユーザーたちの声をいくつかご紹介したい。

「頭から離れなくなった助けて」
「この曲がコンビニで流れてきたらホットドッグ買うかも」
「才能の無駄使い」
「テスト中ずっと脳内リピートしてた」
「CD化してほしい」

このように絶賛の声が多数寄せられている。中でも「頭から離れない」という声をいくつか確認できるが、実際に曲を再生すると気持ちが分かってしまうから恐ろしい

・チャンネルには多数の楽曲あり

heiakimさんのYouTubeチャンネル、heiakim Musicには今回紹介した動画の他にもGoogle翻訳の日本語読み上げ機能を使った曲がいくつかアップされている。

「いち、じゅう、ひゃく、せん、まん……」と数の位を読み上げる「Counting!!」という楽曲や、曜日を読み上げるだけの「Days」など、どちらも歌詞には全く内容がないのだが、個人的には超おすすめしたい。

もしかしたらheiakimさんの動画を皮切りにして、Google翻訳の読み上げ音声がボーカロイド音源として人気を博す日はそう遠くない……かもしれない。

参照元:YouTube「heiakim Music」
執筆:石井陽太


Source: Rocket news Japan